風のように。 -16ページ目

風のように。

人生変えようw





女の子にツノ生えてるのかと思ってちょっと萌え萌えしたけど違った。
































シャアコスカワイイ!!vv

↓2013年迎春! オートサロンクリッカーブースには新型クラウン、シャア専用オーリスを展示します!!風のように。







しかもシャアザクって、こんな真っ赤↑じゃないし。
そして、飾り棒は、もっと前のほうに欲しかった。



風のように。



その名はジオニックトヨタ――トヨタ×ジオニックで「新会社」 シャア専用オーリス商品化 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1301/09/news099.html











雪用ワイパー。




ワイパー全体がゴムの袋で覆われたやつです。




風のように。





スノーワイパー、スノーワイパーブレード、スノーブレード、

冬用ワイパー、ウィンターワイパー、ウインターワイパーブレード、ウインターブレード・・・



・・・などなど、いろんな呼び方があると思いますが・・・・・・








いつの頃からか、ずいぶん長いあいだ、俺はコレを ”強力型” と呼んでいます・・・・・・・











実家のクルマの雪用ワイパーの拭き残しがひどかったので新品に交換しましたよ。






これがはずした古いほうです。




風のように。




風のように。







ぼろぼろです。



ガラスを拭く先端ゴムだけ破れていて、それ以外はぜんぜん問題ないのだから、

先端ゴムだけ新品に取り替えることが出来れば良かったのですが、

これは交換できないタイプでした。




全体で、一個¥3500円もするんです。 高いよ。




先端ゴムだけ交換できれば、もっと安く済むのに。
















もう新しいのを買ったので、

とりあえず全体を覆っているゴムをむいてみましたw











































中身はステンレス製みたい。 ピカピカです。

ますます毎回買い換えるのがもったいなくなりました。



風のように。

覆いゴムの両端は接着されていました。




本体は、4-2-1 のツリー構造です。





風のように。





金具と金具の接続は、ハトメになっています。




風のように。







幅はけっこう広くてガッチリしています。






風のように。








先端ゴムを保持する部分はプラスチック製のレールになっていて、

幅広の金具部分と相まって、ガラスを拭く部分がよじれにくい構造になっています。


風のように。












覆いゴムと、先端ゴムの断面は、こんな形状になっています。





風のように。





覆いゴムの凹み部分は、上の写真のレールの内側に入り込んでいる部分です。

そこに、先端ゴムの凸部分が噛み込む構造。


覆いゴムの両端は接着されて密閉されているので、

金具部分には雪解け水が染み込んで凍ったりしないように出来ています。
























はい。 これで ”燃やせる部分” と ”燃やせない部分” に分かれたので、





ちゃんと分別してゴミに出せます。










おわり。






DOREME。






小さい時からクルマとアニメと自転車が大好きだった俺ですが、

高校生くらいの頃には、こんな勉強をしてみたい、

と、なんとなく思っていたときもありました。


            ↓


「ドレスメーキング」なんて本を買ってみたり。

 ↓北海道ドレスメーカー学院
風のように。



でも、高校は理数科選んだし、進路はなんとなく理系、理系へと進行して。。。。。





















あの頃に思い切ってそっちの方に進んでいたら、今ごろ俺はどうなっていたのでしょう???

























たぶん自作の衣装でコスプ(ry
















                                         ゲッホゲホゲホゲ・・・・・・・・・・・・・

鹿児島に出かける前に観光名所をネットで調べていて、

大隅湖の紅葉は隠れた観光ポイント!的なのがあって、

鹿屋博物館からの帰り道で鹿児島空港まで行く途中だし、

行ってみよう! と思って、行ってきました。







風のように。



風のように。




風のように。



風のように。



風のように。



風のように。




道沿いの木々が若干紅葉していただけで、

湖の対岸の木々はあまり紅葉してませんでした。




まだ早かったかな? 11月の終わり頃だったけど。









おわり。



















風のように。






風のように。








風のように。






風のように。






風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。








風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。







風のように。








風のように。








風のように。








風のように。







風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。








風のように。













P.S.

2012年12月8日のニュース

真珠湾攻撃の作戦計画を練ったと言われる鹿屋海軍庁舎が取り壊されるそうです。
また歴史的な遺産が消えていく。

風のように。













戦闘機の銅像。





いや、俺の目には「銅像」のように映った、というだけであって、

本当は骨組みが鉄骨で、外形はプラスチックだそうです。










平和館の中は撮影禁止。










館内の展示物が撮影禁止なだけに、観光客の 「写真を撮りたい」 欲求不満を

この屋外展示の戦闘機の銅像にぶつけてください。 という意味の銅像です(・・?)















それにしても、なんで、こう・・・・・ 野ざらしの、雨に濡れた戦闘機って、

どうしてこんなに、もの悲しい、寂しい雰囲気なのでしょう。。。。


















そして、次から次へと観光客が、この銅像をバックに記念写真を撮って行きました。

おれは、観光客が途切れる合い間を待って、合間を見計らいながら写真を撮りました。























































風のように。



風のように。




風のように。


プッシュロッド太すぎwww


風のように。




風のように。




風のように。





風のように。





風のように。




















この、一見するとみすぼらしい、哀れな雰囲気さえある銅像をバックに、

それでも記念写真を撮りたくなる根本的な原因は、元のデザインの美しさというか、

この飛行機をデザインした設計者の美的感覚というか、バランス感覚というか、

全体からにじみ出る繊細さ、可憐さにあるのだろうと、俺は思っています。


























でもそれは、特攻や戦争の悲惨さと重なって切り離せない、

なんとなく割り切れないモヤモヤしたものに感じます。























ここにあるのは、戦闘機の「模型」であって、

館内の展示物や遺品などよりは価値が低いのかもしれませんが、

こうして知覧を訪れて記念写真を撮って知覧を思い出すことが、

戦争を後世に伝えることになり、同時に、特攻隊員たちの供養にも

なっていれば良いなと思います。























おわり





















戦闘機や遺留品が展示されている会館の隣には、平和観音堂があります。
ここの観音像の体内には、1036英霊の名簿が納められているそうです。

お賽銭をして、手を合わせて隊員たちのご冥福をお祈りしてきました。

展示室の賑わいに比べて、お祈りに来る人は少なめな感じでした。

風のように。







参道の石灯篭の列は、整列した隊員に見たてているのでしょう。








「飛べない戦闘機」の意味




知覧に展示されている戦闘機のひとつに、四式戦闘機「疾風(はやて)」があります。


フィリピンの米国軍に回収され、修復されて飛行テストをされたのち、戦闘機愛好家に払い下げられて、
戦後35年ほどたった1970年代に、日本で里帰り飛行が行われた、ある意味「有名」な機体です。


今回の鹿児島旅行の目的のひとつは、この機体を見に行くことでした。


そして、その疾風を目の前にして、想像以上の圧倒的な迫力に目を奪われ、
しばらくの間、ずうっとその巨大な機体を見つめておりました。


それは、形だけ修復された、他の各地に良くある旧型の戦闘機たちはと違い、
全体の骨格や車輪の脚などにしっかりした「力強さ」があり、それが、つい先日まで
空を飛んていたような本物の威圧感の発生源のようです。


そして何よりも、その機体の周りにモヤモヤと、この機体に関わった人たちの「想い」みたいなのが
まとわりついて、ぐるぐるうず巻いている様な、異様な雰囲気にゾッとする感じでした。



この機体には、大きな2つの「想い」が取り付いていると感じます。

一方は、「もう一度、空を飛ばせてあげたい」派。
日本の上空を守るために飛び立つ事を任務として生まれてきた戦闘機。
また空を飛ぶことこそが日本の技術の象徴であり、戦没者の心を元気付ける追悼になる、
という、日本の飛行機好きたちの思いだったり、米国の戦闘機愛好家たちの言う、
今はもう敵も見方も無い。米英軍の戦闘機たちと翼を並べて飛ぶことが平和の象徴。
という思い。
それらが、この機体を「飛ばそう!飛ばそう!」として、モヤモヤとまとわり付いている。


その一方で、「飛ばさせない派」が、何が何でも我々のそばに(日本に)置いておきたい。
戦争の道具は二度と復活させたくない。あんな悲惨な事態を二度と起こさないためにこそ、
日本の大勢の若者たちに見てもらい、そして飛ばさせないことが戦没者たちへの追悼だ。
といって、疾風の翼を地面からがんじがらめに縛り付けている。







神の見えざる手、みたいなものがもし在るとすれば、
この疾風は、飛べない方へ、飛べない方へと翼を捕まれて引きずられて、
知覧の地まで連れて来られてしまった様です。





しかし、どちらに転んでいたとしても、このモヤモヤだけは消えない。
このモヤモヤ感こそが、戦争が残した負の遺産のような気もします。




おれは飛行機が大好きだし、以前からずっと、飛べるなら飛ばせてあげたい想いがジリジリしてました。
飛行機は飛んでこそ価値があります。



しかし、今回、本物を間近に見たことで、飛ばさせない派、そっとしておいてあげたい派、
そばに置きたい派の人々の想いが伝わってきたので、ちょっと我慢できるようになりました。




おわり。





ももいろクローバーZ「サラバ、愛しき悲しみたちよ」MV






ロック調イントロとか、メロディーなしの歌い出しとか、サビのクラシカルなメロディーとか。
とても魅力に引き込まれて、聞き入ってしまいました。 

3:00の所の、ちょっとだけギターの速弾きテイストも脳内に染み渡ります。

久しぶりに心に響く曲を聞いた気がしました。