やっぱり、カッコ良いです!
ボーカルのリーダー曰く、
「純粋に音だけで評価してもらいたい」
という、経歴など固定概念で評価されたくないと言いきりました!
結局、一部マスコミ(スポーツ新聞)で明かされてしまい、彼等としては、経歴等明かさず活動をしたかったようです。
ニューシングルを聴いて、びっくりしたのは、1曲目、2曲目とも、両極端な曲セレクトだった事。
本来ならば、「BAD CITY」という曲でデビューし、シングルの冒頭を飾る予定でしたが、経歴が明かされた事により、一転、「CHILDHOOD'S END」というかなりエッジの利いた曲を1曲目に収録。
疾走感のある曲とサビの哀愁漂う曲。
1曲目、2曲目、聴いて頂くと分かりますが
「え?同じバンド??」
と思ってしまうくらいw
これから、ランクインの予感ですよっ!
これからに超期待!!!
BAD CITY↓
(CHILDHOOD'S ENDは前回のブログ参照。)