親知らずのあたりが痛いので、てっきり虫歯になってると思ったので、ネットで予約して行ったら、どうも奥歯の側面が虫歯になっていました。
前に左下の親知らずを抜いたときに、親知らずと奥歯の間の部分が虫歯になりやすいので、右下の親知らずも抜いたほうがいいと言われてたのですが、そのとおりになってしまいました。
右下の親知らずを抜かなかったのは、左下の親知らずを抜いたあとに、しみる痛さが1か月ほど続いたためです。
そのしみる痛さってのが何分間おきにやってくるので、確か、アスピリンの220mgを飲んでたと思います。
本当は、アスピリンの100mgがよかったのですが、入手できなくて、仕方なく飲んでた感じです。この薬の場合は、あまり長期に飲みたくなかったので、本当に我慢できない時だけ、飲んでたと思います。
前回、左下の親知らずを抜いたときの話は、2019年6月11日に、ブログで書いています。タイトルは親知らずです。
それで、先月の4月13日に、とりあえず、虫歯になってるとこの治療をして、4月27日に右下の親知らずを抜きました。ただ、今回は、しみる痛さは、ほぼない感じです。これが普通のことなのかもしれません。