私の寿司のホームグラウンド。
40年にも、なります。
長さんは亡くなり、息子さんの時代になっています。

カンパチ、カレイ、蛸。

鯵。

アラ煮。
味は、昔から変わりません。必ず出てきます。美味しいのです。

シンコ。
美味しい。

中トロと甘エビ。

穴子。

タレの穴子。

いつも〆は納豆なのです。
今夜も、満足。

鹿児島は、台風の影響がありそうです。

計画より、早目の移動をしました。

お好み焼きを食べに行きました。

久しぶりのお好み焼きは、美味しかった。



Lasgardenカフェで、ライブでした。
韓国のJazz men、地元のアーチスト。
観客のピアノ、サックス、ギター、ドラム奏者のセッション参加もあって、たいへん楽しい夜に、なりました。

























まだまだ、蒸し暑い。

夕方は、涼しくなりました。

鹿児島・美山の沈壽官窯に行きました。



司馬遼太郎氏の書。

収蔵庫。
白薩摩。
沈家は、豊臣秀吉の朝鮮ノ陣の時、島津義弘が薩摩に連れ帰った一族。以来420年薩摩の地で焼き物を作り続けています。慶応3年(1867年)には、パリ万博に薩摩琉球国として、薩摩焼を出展しています。海外では、日本の焼き物は「さつま」と呼ばれていたそうです。
特に「白薩摩」は、徳川期には薩摩藩の財政を支えていたようです。
現在は、15代沈壽官さんが、当主です。