KenのMake It Alone -heading to the DREAM- -9ページ目

立花龍司さん



本日は仕事終了後、

タイトルの通り、立花龍司さんの講演会に参加してきた。

立花さんとは?


$KenのMake It Alone -heading to the DREAM-

テーマは、「社会人のためのポジティブシンキング」というもので、

プロ野球の話などを織り交ぜて頂きながら、

立花さんの話の内容は非常に濃いもので、

90分もの講演であったが、

聞いている人たちを全く飽きさせないものだった。

寝ている人なんか、1人もいなかった。


話の内容としては、先ほども述べたとおり、

ポジティブシンキングということだったが、

特に大事だったのは、

「ネガティブなことを考えるとネガティブのことが起きる。」ということ。

特に人間、「○○するな!!!」と言われるとなぜか、

逆にしてしまいたくなるもの。

立花さんのおもしろいところは、

ネガティブな考え方をするなというよりも、

ネガティブは全然OKだそう。

じゃあそうならないために、「どうしようか?」と

考えることが大事だとおっしゃっていた。

その先につながることで、

「○○しようぜ!」とか、「○○しよう!」という感情が生まれてくるそう。





日本とアメリカの教育システムの違いについても説明されていた。

日本は、「○○するな!」と教育されるそう。

失敗しないために○○しないとか、イメージとして窮屈なイメージ。

アメリカってその逆で、うまくやるためにどうするか?と考えるらしい。

子供が交通量の多い道を渡るとき、

親が子供に対してかける言葉は、

日本では、「飛び出すな!!!」

アメリカでは、「左右見ようね!!!」

らしい。

興味深いですよね?

ネガティブなイメージと、ポジティブなイメージ。

アメリカのほうが、一歩先を行ってる感じ?

ひかれないために、「飛び出すな!」と考えるのは日本。

ひかれないために、「どうするか?」と考え、

「じゃあ左右見よう!!!」と考えるのはアメリカ。


アメリカのようなポジティブシンキングは、

とても自発的な気がするし、

このような考え方の癖をつける必要があると感じた。


せっかくのいい機会だったので、

明日から活かせるように意識していこう。



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See U Later^^





いちから



完全にやられた。

鼻を折られた。

驕っているつもりはなかったけど、そう見られたのだろう。


右ストレートパンチ。


あぁ。

気持ち入れなおして頑張ろ。


んじゃ。

レ・ミゼラブル



タイトル通り、

『Les.Miserables』を観てきました。

評判は高く、とてもいい映画だと聞いてましたが、

まさにその通りで、とても素晴らしく心に残る映画でした。

もう少し言うと、重い!!!

人生、人、愛、すべてにおいて考えさせられる映画でした。

ほんとに、重い!!!

いい意味で、見終わった後疲れます。笑

それだけ内容の濃いストーリーだと思いました。

是非、見てみてください!!

http://www.lesmiserables-movie.jp/





明日から、いよいよ仕事ですね。

正月ボケから抜け出さなくては!!!

サラリーマン、社会人の皆様、

頑張りましょう!!!!


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