「あなたが今何を書いても、苦しんでないから響いて来ない」
名言だな。
そうだろね。
うん。
苦しんでないもん。
俺は誰かに何かを伝えたくて書いてるわけじゃない。
自分の為に吐き出したいだけ。
『1章、2章』は、それだけの為にあった。
あれを書いていなかったらもっと酷いことになってただろう。多分、
生きてない。
期せずして、読んで共感してくれる人が沢山居て馬鹿みたいなアクセス数になった。
俺の独り言が誰かの役に立ったらしい。
それだけ世の中には『しんどい人』が居るわけか。
俺はあの頃を忘れない。
忘れちゃいけないと思うしトラウマでもある。
けど今は、もっとレベルの高いとこに居る。
と、
思う。
抜群のいい女が一緒に居てくれて、
ひとりもんの一人暮らしの写真が上手いだけのアスペルガーぎりぎりのおっさんの日常。
こんなん読んで面白いか?
俺はもう泣き言の言い様がないんだよ。
身体のことを除いて。
この先どんだけ生きられ様とも、あのころより酷い時代なんて来ない。来るわけもない。免疫あるし。
もうさ、
吐き出すもんが無いんだよ。
そういう意味では、このブログそろそろ潮時かも知れんね。
意味無いんじゃね?
脳みそイジったからだろなー
あと2回か?
髪の毛「じょりじょり」してだな、頭蓋骨「ぎこぎこ」
ほんで皺の無い脳みそ「ぱっかーん」だ。