ヘルニアと脊柱管狭窄で通院中の患者さんから手紙といちごをいただきましたヘルニアと脊柱管狭窄で通院中の患者さんから世話になってるお礼にといちごに感謝の手紙を添えていただきましたまだ、症状の半分くらいが残っているのにこちらこそ、感謝です納得いく結果になるまでにはもう少し通院が必要ですが、希望を持っていっしょにがんばっていきましょう
ヘルニアで靴も自分で履けなかった人が神戸マラソン完走!3ヶ月前からヘルニアで通院されている30代の男性が3週間ぶりに来られました。幸いにも坐骨神経痛は、治まっており、も少し腰がだるいとのことで安心しました 「よかったですね!」というと「はい、神戸マラソン完走したけど、大丈夫した」との返事が最初の日に足を引きずり、靴も自分で履けなかったのに。。「本当に先生のおかげです」これほど嬉しいことはありません
ストレスといえば、対人関係などの精神的ストレスと考えがちですが寒暖の差などの気候の変化なども体にとっては大きなストレスですそれ以外の環境変化(自ら望んだ結婚・引越し)もストレスになります!!嬉しくてたまらない大恋愛の末の結婚も気持ちではうれしいのに、変化するということだけで、体にはストレスです 過去に来られてた患者さんで、結婚直前にストレスから痙性斜頸になった方がおられました。望まない結婚ではないので、本人も信じられない様子でした関係する記事が11/22の産経新聞朝刊、健康面に載っている「女医エッセー ”しなやかに美しく”」に載っていますので、そちらをご覧ください