バラエティ番組が復活していました。
賛否あるのかもしれませんが
全チャンネル同じ内容の放送よりウンと良い。
と、俺は思います!
さぁ!明日も理科授業!!!
頑張りますかぁ^▽^
福島原子力発電所での事件がなお一層深刻化している。
安全だ
安心だ
という情報と
危険だ
危ない
という情報が錯綜している。
生徒達を安心させたいという想いもあり
いたずらに不安をあおるマスコミへの苛立ちもあり
「日本の原子力発電所は安全である」
という目線で原発を調べていたが
どうやらそれは間違っていたのかもしれないです。
400mSv/時という数字は絶対に「安全、安心」ではない。
そして、このタイミングで
知人からいただいたメール。
そのリンク先の文章を今読んで
鳥肌が立ちました。
これは、知らなければならない。
リンク:原発がどんなものか知ってほしい
心の余裕があるときに
是非、読んで下さい。
う~ん。知らないことばかり。
そして知らなければ行けないことばかりだ。
知らなければならないことを伝えるのが教育。
でも、まだ俺が知らなすぎる。
まずは
知らなくては。
原発がいまそこにあるのは事実です。
おそらくこの先も簡単にはなくならないのも事実。
電気が必要なのも事実。
知らなくてはね。
もっともっと。
今もまさに「命」をかけて
作業をしている作業員のみなさん
ほんとうにありがとうございます。
自分にできる何か
考えよう。
もっともっと!
安全だ
安心だ
という情報と
危険だ
危ない
という情報が錯綜している。
生徒達を安心させたいという想いもあり
いたずらに不安をあおるマスコミへの苛立ちもあり
「日本の原子力発電所は安全である」
という目線で原発を調べていたが
どうやらそれは間違っていたのかもしれないです。
400mSv/時という数字は絶対に「安全、安心」ではない。
そして、このタイミングで
知人からいただいたメール。
そのリンク先の文章を今読んで
鳥肌が立ちました。
これは、知らなければならない。
リンク:原発がどんなものか知ってほしい
心の余裕があるときに
是非、読んで下さい。
う~ん。知らないことばかり。
そして知らなければ行けないことばかりだ。
知らなければならないことを伝えるのが教育。
でも、まだ俺が知らなすぎる。
まずは
知らなくては。
原発がいまそこにあるのは事実です。
おそらくこの先も簡単にはなくならないのも事実。
電気が必要なのも事実。
知らなくてはね。
もっともっと。
今もまさに「命」をかけて
作業をしている作業員のみなさん
ほんとうにありがとうございます。
自分にできる何か
考えよう。
もっともっと!
北海道電力が、東京電力や東北電力に電力の供給をはじめました。
しかし、津軽海峡をこえる際の電線の限度があり
北海道からは60万キロワットの送電しかできないようです。
60万キロワットは北海道電力の余剰分で十分まかなえるため
北海道での家庭での節電は必要ないとのこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
北電ホームページより抜粋
【お知らせ】
このたびの東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。
当社では今回の震災復旧に際して、東北電力株式会社ならびに東京電力株式会社へ応援要員の派遣を実施しております。
また、3月13日(日)より被災地での電力不足を支援するため、北海道と本州を結ぶ送電線(北本連系設備、設備容量:60万kW)を通じて電力融通を開始しております。
詳細につきましては、プレスリリースをご覧ください。
なお、北海道内においては電力供給量には十分余裕がございますので、現在のところ、特別な節電をお願いする状況にはございません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もちろん普段からの節電は環境のためにも大切ですが
必要以上の節電は、経済活動を疲弊させます。
何かをしたい気持ちは皆同じ。
でも、意味の無いことをやることで
復興を送らせてしまっては本末転倒です。
国も・・・どうして丁寧に説明しないんだろう。
繰り返します。北海道では無理な節電は意味が有りません。やめましょう。
今は、普通に暮らすこと。
募金など、やれることはあります。
献血も有効かもしれません。近くに献血ができる施設は有りませんが・・・。
でも、やらなくていいことはやらない。
ちゃんと日々を健康的に過ごす。
これも必要なことだと思う。
後々、我々にやれることも出てくるでしょう。
そのときはしかるべき要請があるはず。
情報には敏感でいましょう。
そして、今この瞬間も苦しんでいる人たちがいることを
心の中にとめておくこと。
今できることはそれくらいなのかもしれません。
1日、1秒でも早く
安心が訪れますように。
しかし、津軽海峡をこえる際の電線の限度があり
北海道からは60万キロワットの送電しかできないようです。
60万キロワットは北海道電力の余剰分で十分まかなえるため
北海道での家庭での節電は必要ないとのこと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
北電ホームページより抜粋
【お知らせ】
このたびの東北地方太平洋沖地震により、被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。
当社では今回の震災復旧に際して、東北電力株式会社ならびに東京電力株式会社へ応援要員の派遣を実施しております。
また、3月13日(日)より被災地での電力不足を支援するため、北海道と本州を結ぶ送電線(北本連系設備、設備容量:60万kW)を通じて電力融通を開始しております。
詳細につきましては、プレスリリースをご覧ください。
なお、北海道内においては電力供給量には十分余裕がございますので、現在のところ、特別な節電をお願いする状況にはございません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もちろん普段からの節電は環境のためにも大切ですが
必要以上の節電は、経済活動を疲弊させます。
何かをしたい気持ちは皆同じ。
でも、意味の無いことをやることで
復興を送らせてしまっては本末転倒です。
国も・・・どうして丁寧に説明しないんだろう。
繰り返します。北海道では無理な節電は意味が有りません。やめましょう。
今は、普通に暮らすこと。
募金など、やれることはあります。
献血も有効かもしれません。近くに献血ができる施設は有りませんが・・・。
でも、やらなくていいことはやらない。
ちゃんと日々を健康的に過ごす。
これも必要なことだと思う。
後々、我々にやれることも出てくるでしょう。
そのときはしかるべき要請があるはず。
情報には敏感でいましょう。
そして、今この瞬間も苦しんでいる人たちがいることを
心の中にとめておくこと。
今できることはそれくらいなのかもしれません。
1日、1秒でも早く
安心が訪れますように。