社会人のMusic Life

社会人のMusic Life

社会人がYoutubeで作品を発表できるまでのつぶやき

社会人になって音楽をやめた友人からもらった機材で知識ゼロの私がオリジナル曲をYoutubeにアップするまでの壮大なストーリーです。
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防音室付きの物件に引っ越したんですが、それに伴いシンセサイザーも増えました。

 

YAMAHA DX7(改造版)

価格: 248,000 円(税抜)
1983年5月に発売。6オペレータ・32アルゴリズム、8パラメーターEG、驚異のメモリー容量、MIDI端子装備。チャートを独走する、キーボーダー必携オールデジタルシンセサイザーの名機。ディスプレイがバックライト付きに変更されMIDI関係もROM交換されて強化されています。

 

YAMAHA DX7II D

価格: 258,000 円(税抜)
1986年12月に発売。上記のリニューアルしたもので、2系列FM音源、キー・タッチやコンティニュアス・スライダーによる多彩な音色変化、LFOマルチ・モードやステレオ・パン、音律を創造できるマイクロ・チューニングなど緻密なパラメーターを満載されてます。

YAMAHA V50

価格: 156,000 円(税抜)
1989年発売。ヒューマンな音楽環境で、オール・イン・ワンの決定版の評価を獲得。フロッピー・ディスク・ドライブ実装の超ベスト・セラー・モデル。

YAMAHA EOS B700

価格: 170,000 円(税抜)
1993年4月20日発売。パターンをループせよ。イメージを入力せよ。音楽の"今"と"次"がここにある。コンテンポラリーなサウンドを幅広くプロデュースする最先端クリエイティブ・ツール。

YAMAHA EOS B900

価格: 189,000 円(税抜)
1995年発売。小室哲哉プロデュースの最先端ワークステーション。ホットなサウンドと強力なプロダクション機能を搭載。

YAMAHA EOS B900EX

価格: 189,000 円(税抜)
1996年12月8日発売。小室哲哉プロデュースの最新サウンド&スタイルを満載。ダークブルーメタリックのボディに包まれた最先端ワークステーション。

 

KORG micro X

価格60,000円強

2006年発売。TRITONの系統を引くハードウェアのシンセサイザでありながら、VST、Audio Units、RTASにも対応。

 

KORG triton taktile-49

価格26,000円。

2014年発売。TRITONから充実の512音色を最新USB MIDIコントローラーに内蔵しました。
スタイリッシュかつ存在感のあるデザインに、KingKORGやKROMEなどのシンセサイザー/ミュージック・ワークステーションで使われている、弾き心地抜群のセミ・ウェイテッド鍵盤を採用。

 

今はワンルームに住んでるのですが機材貰いすぎて寝る場所無くなってきたので引っ越しを検討してます。

引っ越したら音楽部屋と生活部屋に分ける予定です。

今より広くなるのでストップしてた機材の受け入れをするつもりです。
Cubase8.5をマスターして音楽制作しようと思っていたのですが32TrのMTRを手に入れたので、
それを使っていくことにしました。

ちなみに手に入れたのはKORG D3200

発売は2005年らしいです。
DRUMSだけは打ち込みになると思いますが、他の楽器は基本的な手弾きで録音していくつもりです。
私にとって永遠の憧れな存在がPRINCEです。
ソングライターとしてだけでなく、シンガー、ダンサー、ミュージシャンとしてトップクラスの実力を持っている上にワークホリックとも言えるほど音楽と正面から向かい合っていました。

ギタリストとしてもベーシストとしてもピアニストとしてもドラマーとしても一流。

本気で憧れてます。

公式の作品はもちろんコンプしています。
今はBootlegと言う名の沼に沈んでます(^◇^;)

信じられないほど(数千曲)の未発表音源が存在してると言われていますが、実際に関係者から流出した音源だけでも公式アルバムの数を上回ります。

さらにライブ音源、アフターショウ音源、リハーサル音源も含めたらその全貌は未知の領域です。

足元にも及びませんが彼のようなマルチプレイヤーになるのが私の夢です。
デル アンバサダープログラムのモニターに参加していましたが、XPS 13とお別れの時が来てしまいました。

1カ月ってあっという間に過ぎるんだね。

もう第二世代i7ノートパソコンに戻れない感じです。

ガチで欲しい!!!!!、

使ってみるとわかるけど性能差凄すぎて泣ける。

DELLさん、ぜひクリスマスにプレゼントしてください!