ケン「やっと始まったか」
副「今回の内容次第でグロリア狙うか決まるんだよね」
A「サブアカウントはことごとく爆死してましたね」
B「出るときはすぐ出るけど出ないときはUR自体出ないですね」
ケン「動画で上げてるメインアカウントが神引きしてる陰で他のアカウントが爆死している、これがスマホゲーなんだよな」
副「メインでいつ爆死するかみんな期待してるかもね」
A「とりあえず放送を見てみましょう」
ざんなま視聴中
ケン「やはり鶴丸きたか」
副「これはグロリアはスルーかな」
ケン「そうだな、鶴丸は招集書ランキングに入るくらい欲しいから今回は鶴丸だな」
副「まだ追加キャラあるね」
ざんなま視聴後
ケン「っべー、マジっべーよ…」
副「ちょっと今回は厳しいね」
A「もうグロリアとか言ってる場合じゃないですよ…」
ケン「前回のブログで初期3振り云々言ったことは謝罪するが、これはそれ以上のやつやで…」
副「しかもいい意味でのヤバい方だね」
A「確かに琉球3姉妹のメインストーリーでいい感じに終わったからタイミングとしては今って感じですが、予想以上に早く出てきましたね」
ケン「マジでやばい、ぶっちゃけ開始当初から欲しいキャラだったしこれは行くしかない…」
副「ということは?」
ケン「絢爛祭久々の不退転ガチャだ、狙いは小烏丸に鬼丸、そしてメインの丙子椒林剣だ…」
副「副指令がついにというかもうというか、とにかく出てきたね」
A「絶対に絢爛で出ると予想してましたが、ついに来てしまいましたね」
副「となると鶴丸については?」
ケン「やむを得ん、鶴丸はイベントで稼いだ分と仮に予算が浮いたら狙うくらいにしておく」
A「振分髪と同時のピックアップだから確率は下がりますし、それが妥当ですね」
ケン「問題は絢爛後にどうなっているかだな…」
副「FGOの130連爆死しただけに2ヵ月連続は避けたいね」
A「どうせならここらでびしっと引いちゃってくださいよ、運命力というやつで」
ケン「馬鹿野郎!ガチャなんて確率だ、運命なんてあるわけないだろ」
副「引ける気がしなくて弱気になって正論言ってる」
A「隊長いつもは勝ち誇ったように言ってたのに」
ケン「よくよく思い出せよ、2ヵ月前三日月、数珠丸、甲と限定3枚抜きしたんだぞ、そんな強運続くわけないだろ!」
副「ダメだ、現実直視しすぎて強気になれてない」
A「いつもの威勢はどうしたんですか?」
ケン「さすがに今回ばかりは強気になれない、引いた未来が見えないんだよ」
A「隊長が真面目だと突っ込みようがないじゃないですか」
ケン「前々回で俺の運命力は尽きた、そういうことだ」
副「さすがにあれのあとじゃそううまいこといかないと考えるのも無理ないね」
ケン「そもそも本当に引けるやつならとっくに小烏丸持ってるわ」
副「絵師の方々も五剣持ってないし現実的に見て勝算は低いね」
A「なんか弱気な隊長見てたら張り合いがないじゃないですか…」
ケン「ハッタリこけるならこいてるんだよ、まだ鶴丸ピンポイント狙いの方が強気になれる」
A「隊長本当に今回は自信ないんですね…」
ケン「ああ…一応不退転だが、最悪の状態を頭に入れといてくれ」
副「こう考えられないかな、沖田すり抜けは今回の布石だったとか」
ケン「そうか、俺はすでに爆死した、なら次は奇跡がきてもおかしくない…」
A「おお、それじゃあ」
ケン「大勝利からの大爆死、つまり五分五分」
副「どうやら勝ち筋が見られたみたいだね」
A「さすが副隊長、隊長が一気に復帰しましたね」
副「一応一番付き合い長いからね」
ケン「よっしゃ、これなら動画も盛り上がってくれるかもしれない」
副「地味に再生数増えたりコメントついたりしてるしね」
A「これで私も冷静に突っ込めますね」
ケン「それに最悪サブアカリセマラという手段がある」
A「本当にそれは最悪の時にしてください」
ケン「よっし、今回も飯マズ回にしてやるぜ」