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一度は、読んでいますが読み直しています。

今日は、仕事でやったことがないことをしながら、ふとびくびくしながらしていることに気がついた。

これって、どこから来ているのを考えたら、子供の頃から大人しくしていたことにたどり着き、そのことで目立つことなく怒られないようにしていたみたいです。


その前提を変えて、様子を見ようと思っています。

このことは、昨日の読んだところに出でいた話と同じです。

今の状況が好ましくない場合、選んでいる前提を疑ってみるのもひとつの手だと思います。
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こんばんは。
今朝は昨日よりも冷え込みましたね。
そんな訳で、霜が降りた枯れ葉です。
昨日は、山に雪があったのですがもう消えていました。北側斜面には残っているかもしれませんが。

そういえば、散歩の道中お腹が痛くなり、コンビニのトイレを貸して頂きました。
その後、ちょっとしたものを買いにレジでシールでいいと伝えたのですが聞こえなかったようでもう一度伝えて聞こえたようです。
子どもの頃からそういうことがあったのですが自分の声が小さいためかと思っていましたがどうやら違ったようで、やりたくないことをしているときには、声が出ないことに気づきました。

今頃ですが。
 心屋仁之助さんが紹介されていた。
 
 旺季志ずかさんの
 臆病な僕でも勇者になれた七つの教え/サンマーク出版

¥1,512
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 を置いてあるのを見付けて購入しました。

 年賀状を書き終えてから、読んでみました。
 ところどころで、ウルって来ること度々でした。

 小説の中の主人公と老師とのやりとりのスタンスがとてもよく
 自分で考えたり感じたり行動することを重視していて。

 それと驚いたのは、本文中に出ていたことが、自分が考えていたこと同じだったことでした。
 それは、「ひとつがひとりになった」ところで、今は何もかにも分けて分けて分けきって
 ひとりになってしまったこと。

 逆に、今度は分けたものを合せて合せて行ったら、どうなってしまうのか?
 今までは見なくても済んだことに目を向けることにはなるとは思いますが、
 その体験を取り戻すことが出来ることが可能なのかと思います。
 
 興味を感じた方は読んでみてくださいね♪