今日会社から内示をもらった。

今まで専門でやってきたことからトータルで一部扱うようなそんなことをするのか。

まだ何も内容は聞いていないが、今大きな流れを感じている。


僕は人生の中で自分で選択したことには後悔が多かった。

ただ、流れに乗じて選択したことはあまり後悔していない。

機会が流れてやってきたところにするかどうか選択するそんなイメージだ。


変にこだわって流れに抗ったときは後悔しかない。

今思えば中学高校も第一志望ではないところ

といっても第一志望は落ちて第3、4に合格といった感じだ。

そもそも第一は見込みがあったのかというと兄が行っているからという

ただそれだけだったのだ。


小さい時に悪いことをした記憶がなぜか今思い出される。

他人の車に石を投げて人のせいにして結局自分が怒られたり

あのときは仲間を売ったようなそんなことをした。

小学生のときはいじめもした。

罪悪感というものはこんな大人になっても残っているものだ。

あのころ、今になってみれば自分を正当化したくなるがそれは

犯してしまった過ちとして忘れてはいけないこと

なんどもぼくの頭に巡っては今のぼくを律してくれている。

いまでは感謝しかないが、当の本人にとってみれば一生忘れられない傷を負ったのだろう。

話は戻るが、そうやって第3第4なんてどっちでもよいといった選択で

学校が綺麗だからといった理由で第4を選んだ。

ぼくはそこでは初っ端から仲間外れにされいじめにあった。

といっても無視されるとか仲間外れにされるといったものだ。

彼らは仲間にしたくないだけ、いじめてる気持ちはなかったであろう。

ぼくは報いを受けたのだろうと、

また、ぼくが選択したところはバイタリティの強い人たちが多く、

医者の息子、社長令嬢、外資や商社の息子など金持ちが多かった。

とにかく僕は平凡だったのだ。

居場所を探そうと必死だった。

部活もそういった意味で上下関係がしっかりしている、もしくは凄くつながりの強いところを選んだ。

実際は可愛い先輩がいたからというのもあった。

流されてたどり着いた第一の居場所を見つけた。

うまくまとまらないのでここまで。


あいも変わらず日々を過ごしているわけだが
この頃結婚ラッシュが続き凹んでいるので書く次第。

やりたいことは山積みだし全部中途半端に終わってしまいそうで
壊れそうな思いはしまい込み、今日も堺筋本町にせっせと足を運んだ。
仕事を早く切り上げて。

これだけ聞くと仕事できそうなやつだが正直うまく回せていない。
後手後手
僕の性格は今の職にあっていて、あいすぎていて逆に成長していないのかもしれない。
考えることが大好きすぎて昼夜とかいう概念が鬱陶しく感じるこの頃。
なぜ朝起きなければいけないのか。なぜ時間通りに過ごさなければいけないのか。
こんな論争はずっと昔から同じような人がなんども考えて
結局朝起きる。という結論に至っている気はするが
人間が生きる上でなぜ社会とともに活動するのか。
答えはあるのだろうか。
きっと馴れ合いというか、それが面倒くさくなくて効率が良いのだろう。
ふと主人公が自分であることを考えるとそんなものは
ただ時が目の前を流れていて地球が回って太陽が巡っているだけなのだが
人と共同生活をするということは取り決めが必要なのだろう。
わがままになった人類が発生し始めたことで無理をする人が発生する。
僕みたいな夜中にごはんが食べたいと思ったらコンビニは開いているのである。

今日もコンビニさんありがとう。
咳の呪縛からやっと解放された。

と思っているとまたやってくるんだろうな。

病む時期なのか

恋の時期なのか

台風の時期なのか

今の悩みはとてもシンプル。

いたってシンプルなのだ。

自分の弱さに震えている。

ちょろさに。

筋トレをやっているとポジティブになる。

それを信じて昼にずっと腹筋をやっているのだが

眠くなる。

言いたいことまとめようと思っていたら別のことが頭に浮かんで書いてしまう。

ここのところとあるアイドルちゃんに肩入れしていてて

ほとんどその子しか見ていなかったのだけど

最近別のアイドルちゃんのイベントが増えてきて

そっちにも足を運ぶ予定を立てていたら

こんどはさっきのアイドルちゃんの予定がバンバン埋まっていって

スケジュール調整が非常に難しくなってきているのである。

というか行きたいイベントは被ってしまっていけないのである。

それが悩み。いたってシンプル。

なんか甚平きゃっきゃ言って買ってたし

絶対可愛いし写真撮りたいけど別のアイドルちゃんの予定を立ててしまい

飛行機のチケットを買ってしまったのが始まり。

胸が締め付けられる。

僕は恋をしているのか。

浮気をしているのか。

そんな気分なのである。

出会いとは幸福であり残酷でもある。

引きこもれば何も起こらない。そうしたい気持ちが痛いほどわかる。

僕はもともとコミュ障で言われてみると一方的に喋るか

相手にされないかのどちらかである。

相手の気持ちをきちんと理解できたことはない。

予測しかしてこなかった。

確かめたことがなかった。

常に八方美人を装ってしまう。

言いたいことがあるんだよ。

マコトが一番可愛いよ。

僕は恋をしているのか浮気をしているのか。

この苦しみを抱いて来週が来るのを待つのである。