最近、国民の願いとは

真逆の政策を打ち出してる自民党。


このトップが石破さんですが、

ここまで石破さんが的外れなことをするとは、

とても思えませんでした。


石破さん、昔は至極真っ当で地に足のついた

政論を発する人で、決してその持論を

曲げないタイプの政治家。

その一面を知っていた分、疑問なんです。


「これは本当に、石破さんがしたかった事だったのか?」と。


石破さんは過去に自民党を離党し、

違う政党に鞍替えした過去があり、

またプライベートで関係を持たないくらい同僚との距離を保っていたこともある。

即ち党内での人間関係は昔から良くなかったということ。

また、官僚からも良い反応はないのも知れた話。


話はかえって現状

やることなすこと全て、自民党にマイナス影響。

官公庁の闇も日の目を浴びて、非難轟々。

何を聞いても明確な回答をしない。


実は石破さん、「わざと」やってるのでは?

実は自身が矢面に立って、

良く思っていない自民党や官僚を道連れにして、

「終わらせよう」としているのではないか?


そして、自民党ではない違う政党に、

これからを託そうとしているのではないか?


「外野の一視聴者国民」目線ではあるけど、

昔のイケイケの石破さんなら、

これくらいやれてしまうだろうなって

思わなくもないのです。


少なくとも昔の石破さんなら、

こんな政権運営になるはずがない。

敢えて自民党や官僚に好き勝手させて、

自ら爆死するように、

誘爆を仕掛けているような気がしてならない。


でなけりゃ、おかしいっていうレベルの

政治運営の現状なんですよね、、、。