昨日4月19日の朝方、不思議な夢を見ました。


中学校の同級生の富美さんが出て来ました。

少しだけ(一瞬だけ)手を繋いでドキドキしながらも、一緒に何かを見に行くところでした。

「誰も付き合ってない」って言うし、「結婚もしてない」って言ってました。

でも、どこかで座席を反対側に移動して「ここに座り」って言ったら、「彼がこっち見てるからあかん」とそわそわし始めました。

少し変わった感じの男性。どうも富美さんに引っ付いて、彼女のヒモのようです。

「これはちゃんと知らせなあかん…」と思い、急にいなくなった富美さんを探しました。

その彼も探してました。


と、ここで目が覚めました。

スゴイ重い感じで、それから約2時間寝られませんでした。


その後 少し寝たら、また富美さんが出て来ました。

青色のシャツの上に綺麗な服を着飾っていて、「もうどこかに行く」と言ってたようでした。

駅の改札(かな?)辺りで。


そこで目が開き、夢が終わりました。


1984年の卒業式以来会ったことのない富美さん、なぜ夢に出て来たのか?

そして夢を続けて見たのも不思議。これは初体験でした。

富美さんからのメッセージなんかな?


卒業の自分宛ての寄せ書きの色紙に書いてくれた言葉。

「あまりしゃべらんかったけど、バスケかっこ良かったよ。わたしの事忘れんといてな。」と。


もし、このブログ見てたら連絡ください。

※舞鶴市立 青葉中学校 1984年 卒業。


庭のスズランとスミレ↓