幸せはとりみーのかたち -5ページ目

感謝。

今月の10日にある鳥居みゆきさんの単独ライブ、私も行くことにしているんですが、、

私はかなり運がいいかもしれません。

模試と漢検が9日、英検の二次試験が11日にありまして、超ギリギリスケジュールです。

この中のどれか一つでも10日にかぶっていたらと思うとヒヤっとします。
(;^_^A

自分の幸運に感謝です。

まぁ、実は模試の2日目は10日を予定していたので、本当はアウトだったんですが、先生にどうしても外せない用事があるというウソ(本当?)をついて別日にしてもらいました。

あまり深く詮索しない、気が利く先生に感謝です。

あと両親にも感謝です。

鳥居さんのファンだということに薄々気付いていた両親に完璧にカミングアウトし、東京に行く許可をもらえました。

最後に昔の自分に感謝です。

「おばあちゃんからもらったお年玉、ちゃんと貯金しておいてくれてありがとう!」

おかげで旅の資金(主に交通費)を捻出できました。

そういえば一番大事な人のことを忘れていました!

忙しいなか単独ライブを開いてくださる鳥居さん、ありがとうございます
m(__)m







いやぁ、それにしても楽しみだ!

ガラガラ。

閉店ガラガラ。



今日でこのブログは閉店でーす。



…というわけではありません。



確かに最近ブログの更新がおろそかになっていますが、閉店はしません。



「ガラガラ」とはもちろん「うがい」のことです。



とくに姉の「うがい」のことです。



姉は最近うがいにはまってるんです。



カバの親子並にはまってるんです。



しかも説明書どおり、三回に分けて10秒ずつくらいやってるんです。



毎晩毎晩聞いてるとだんだんイライラして来ます。



「う、うるさいっあせる」っと言ってしまいそうになります。



イソジンと醤油を入れ替えてやりそうになります。



それはさすがに理不尽なので、イソジンを少しずつ減らしてやろうと思います。



しかしイソジンは高いです。



もったいないです。



私もガラガラする事にします。

ながめのゆめ。

またまた夢に鳥居さんが出て来ました。

↓は夢の内容です。

私は地方の番組で鳥居さんと大喜利対決をすることになっていました。

ちなみにルールは、「素人四人が対決し、その後勝ち残ったひとが鳥居さんと直接対決する」というものです。

お題が出ました。

答える前にCMを挟みました。

雨が降って来ました。

私はホウキで空を飛びました。

そして大喜利の答えのヒントになるようなラジオを聞きました。

パン屋で働き、副業で宅急便をしている魔女みたいな感じで聞きました。

私が空を飛んでいる間に雨が強くなり、洪水になりました。

大喜利対決は中止になりました。

私はスタッフや出演者に謝りに行きました。

そして言いました。

「ハリーポッター的なことをしたかっただけなんだ」と… 

今回はここで夢が終わらず、私がハリーポッターになる夢を見ました。

悪い魔法使いにそそのかされて闇の力を使ってしまうハリーポッターでした。

その過程で何故か私はゾンビになっていました。

いつの間にか舞台は病院になっており、博士が私をゾンビにしたのとは違う殺人ウィルスにやられて死にました。

私は正義のゾンビでした。

病院で殺人ウィルスにかかったひとに私のゾンビウィルスをかけて助けていました。

もちろん相手はゾンビになりますが、何故か理性があります。

そしていつの間にか私や助けた相手がゾンビだという設定は無くなり、私達はどこかから脱出したことになっていました。

その中には鳥居さんもいました。

話しかけてみると鳥居さんは穏やかな表情のおばあちゃんになっていました。

私が「鳥居さんじゃないっ。」というと

ある人が、「鳥居さんは私達の心のより所が具現化したものだったんだよ。」といいました。

私は、「じゃあもう私達に鳥居さんは必要ないんだね。」と言いました。

私は心の中で、「このフレーズどこかで聞いたことあるなぁ。」と思ってました。

その後もいろいろな夢が続き、口には出せないとても嫌なシーンをみました。

そのシーンを4回くらい繰り返したところで目が覚めました。

凄く嫌なシーンでした。

鳥居さんが出て来ましたが、とても寝覚めが悪い夢でした
(;^_^A