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A HAPPY NEW YEAR!

あけましておめでとうございます。

年末は仕事に忙しく、年始は義理に忙しく、昨晩からようやく勉強を本格的にしました。

それで、気になっていた嵐が丘の感想文を書き上げ、ヒロ先生に送りました。

ロジカルリーディングの本を読んだら、分の組み立てが良くわかったのですが、実際にそれを自分の文章に生かそうと思うとそれはそれは難しくて、苦労しました。

きっと、気にしすぎなのだと思います。クレームになるものは形容詞か助動詞だから・・・と考えると使う単語もぎこちなくなってしまいうまくいきません。まあ、初めてだからしかたないとします。

ロジカルリーティングでは、アメリカ人は冗談を言うときですら、ロジカルに考えることがあたりまえになっているのだと書いてありました。それがロジカルかどうか?などと考えるまでもなく、身に付いているかんがえかたなのだとか・・・。そうか。

この考え方は日本語にも大いに役立ちそうです。スキルを磨きましょう。


それで、嵐が丘のレポートがこれです。200ワードくらいだから短いのですが、大変でした。

Wuthering Height

Through this story, I considerd Heathcliff’s love with Cathy was very strange. They loved each other, and they needed each other. But they didn’t marry. When she decided to marry Edgar, she said to Nelly “Heathcliff is more important to me than anyone or anything in the world. I am Heathcliff. He is always in my heart and soul.” And Heathcliff thought her as his soul. When she died, he cried “I can not live without soul!” They had been growing wild together at Wuthering Heights in their childhood. They had same feelings. Peoples who loved each other usually get marry.

Heathcliff wasn’t interested in everything except Cathy. His love for her couldn’t exist as love. It destroyed all love expect his love. They were worth nothing for him. His wife Isabella said to Nelly “ Is he a man or devil?” He got his child Linton and Cathy’s child Catharine marry for his revenge. Didn’t he love his son? Why did he make Cathy’s daughter unhappy? I agree with her, he is devil. Always, love must make people happy. That is the only proof the existence of love.


ご無沙汰しちゃったわ!

前回の更新から、仕事が忙しくて、更新を怠っていました。

でも、英語のお勉強はちゃんと続けています。仕事と勉強と家事をこなすので精一杯の日々でした。私としてはかなりハードな毎日を送っているつもりでいますが、これでも普通以下なのでしょうか?

勉強するということはもっとストイックに寝てもさめても、し続けるものなのでしょうか?

ダーリンことトニーラズロは言葉を勉強するということは、毎朝起きるたびに「あっ、今日も言葉やろう。」とおもわなくちゃダメといっていました。そうだよね・・・。


今回ヒロ先生に提出したレポートは「The Lost World」を読んでのあらすじでした。細かいところを色々直されましたが、話の筋はよくまとまっていますといってもらえました。よかったわ。

それで、今までの2冊よりもちょっと難しいレベルの本が今回の宿題。「The Wuthring Hights」です。これは感想文をかくことになっています。感想文を書くための本も1冊読むようにと渡されました。

そうそう、更新してない間に英語学習用にパナソニックのDスナップを買ったのでした。

次のレッスンは1月4日です。ヒロ先生は「ちょっと間が空いちゃうね。」と言っていますが、私は31日の夜まで仕事!おまけに主婦業もあり、新年のしたくもあり、合間を縫って宿題どっちゃりをやらなくちゃなりません。ハードな日々です。


これが前回提出した宿題。あらすじです。(添削前)

THE LOST WORLD

Edward Malone was a reporter for a newspaper in London. In 1912, he was twenty-two years old, he wanted to go an adventure. His boss at the Daily Gazette was Mr. McArdle suggested him to meet Professor Callenger.

Professor Challenger was a famous zoologist. He was very clever, but he was also bad-tempered. When Malone went to meet him, he pushed away Malone from his room. Because Professor Challenger hated a news reporter. But one small thing made his mind to change. He said to Malone about his journey to South America.

Professor Challenger saw an American named Maple White. He was very ill and died. Professor Challenger found his drawing book in his bag. There were drawings of dinosaur. There were the pictures of The Lost World! Professor Challenger believed it was true.

One day Professor Challenger took Malone to the meeting at the Zoological Institute. Professor Challenger said to the people in the audience his story. But anyone didn’t believe him. Then, some of them wanted to see the truth by themselves.

So Lord Roxton, Professor Summerlee, Professor Challenger and Malone decided to go South America-deep Amazon forest.

After many weeks of traveling, they reached the town of Manaos on the River Amazon. And they sailed up the Amazon in a boat or a fine canoes witch made by The Indians.

At last, they found the way to The Lost World opening on one side of the river. And they reached the plateau of The Lost World.

One night, they were cooking the deer for their dinner. Suddenly something came out of the dark night sky. They saw a terrible creature with huge wings. It took their meat. That frightening creature was a pterodactyl. They saw dinosaur at other place too. Maple White’s drawings were true.

Many strange creatures were there on the plateau, but also The Ape-people. The Ape-people were going to attack their camp, and caught them expect Malone. At that time, Malone was waling around the lake on the plateau. He found a fire of The Indians far from the lake on the edge of plateau.

Malone battled against The Ape-people with The Indians, and he saved his friends and The king’s of Indian’s son. The king’s son told Malone how to escape from the plateau secret from other Indians.

They could return to London. Malone sent more reports about The Lost World to Mr. McArdle. People read his report in the newspaper. And people in the audience of the meeting at the Zoological Institute believe Professor Challenger’s story when they saw a real pterodactyl. It was brought in the box by Professor Challenger.


Ehm...

今日はヒロ先生の2回目のレッスンでした。

色々できないことばかりで道のりの遠さを思い知らされます。しかし歩き続ければ少しでも前に進むことができると信じて勉強しています。歩くということは健康にもいいから、つまり脳の健康にも良いってワケです。

さて、今日もしゅくだいどっっちゃり。ヒロ先生から早速確認メールが届いていました!


お疲れ様でした!復習で定着させる事が大事です。しっかりお願いしますね♪
1:Unit100の 日 → 英  のプリントを次回の授業でできるようにする
2:プログレスの11 →15までを読んでりかいする
3:IELSのCDを1日15分位聴いて、また定型表現の強弱の
  スクリプトを見なくても後に続いて言える様にする(シャドウイング)
4:s,z,f,v,m,n,ng を 何度もCDを聴きながら発音練習
5:p,v,t,d,k,g, も1日5分はきいて読むようにする
6:Lost World を読んで、感想でなくあらすじを書いて下さい。
      内容的には、感想を書きにくいかと思いますので・・
7:Unit73(a,an,the)をやる
以上です。
英語を上達させるのに大切なのは「まねる」ことです。
CDの音や、本を読んで「こういう風に言うんだ~!」というのをどんどん見つけて、それをどんどん使ってみることですね。
ジオスで、今日や前回扱った表現・文型などをどんどん使うように「こうきかれたらこう言おう」というのを暇な5分とかにちょっと考えるようになると、どんどん上達します。自分の頭で考えることで上達します、逆に考えないとしません。すこしづつやって行きましょう!


I keep stay at home.

今日はというか、今日もすごく寒い1日です。今日は英語の勉強をしっかりしなくちゃ!と朝からピッチを上げて動き回ったせいか昼~夕方まで落ち着いて学習できました。(*^^)v

寒さで1歩も外へは出る気になれないというのも幸いしました。夕食の買い物も億劫だったので、あるもので・・・と、いっても結構それなりのものができました。

夕食後は宿題もひと片付けできたので気分を変えてヒロ先生から借りてきた本を読むことにしました。おもしろい本です。

「日本で一番親切な英語学習法 アリスン・デバイン 光文社」

これによると、ヒロ先生の持っているCELTAの資格はかなり信頼できるもののようです。しかもケンブリッジのCELTAです。私ってなんてラッキーなんでしょ。やっぱり英語を勉強しなさいって言うお告げだわ!!!

さて、ほんの続きをよみましょう。


ううっ、時間が足りない!

今日は仕事が予定よりグッと長引いて、家に帰っても家事におわれて、心は英語、カラダは家事に二分されてすごいストレスがたまります。明日一日で何とかやっつけるものをやっつけておかないと・・・。

負けるなわたし!!!


今日はひろしが(←夫)教会の壮年会のSNF(Saturday Night Fellow Ship)にケーキを持っていくというのでショートケーキをやきました。他にも何人かがケーキを焼いて持ち寄ることになっているので、今日は教会用に1台、ついでに我が家用に1台、合計2台のショートケーキを作りました。

ショートケーキを食べるのは久しぶりです。美味しかったです!

Christmas cake


全然関係ない話題ですが、夕べの夢に大河ドラマ「義経」の役の滝沢クンが出てきました。内容はすべて忘れましたが、滝沢クンが出てきたというドキドキな感覚だけが残っています。ウフ。

First lesson

今日はいよいよ始めてのレッスン日。宿題もちゃんとやってこの日を待っていました。

前の日からなんだか興奮気味で遠足を待つ小学生のような気分でした。レッスンはまずはじめの1時間は文法を中心に学習しました。ヒロ先生はちゃんとテスト問題なども作ってくれていました。

宿題はちゃんとやったはずなのに、えっ?これって?と考え始めるとどんどんわからなくなっていきます。

例えば普段なんでもなく書いている単語のスペルひとつでもえっ?これってちがうかも?と思いはじめるとどんどんわからなくなってしまいます。自分の覚えていたことがいかにいい加減だったかということをつくづく実感しました。

提出した感想文の添削もしっかり。今日すぐにはむるだけど、治されているところをもう一度書き直しておこうと思います。感想文については以下の注意点が添えられていました。


1.引用は" "でどこからどこかをはっきり。

2.not ・・・・と言ったら、、but・・・・で自分の意見を言う。

3.1パラグラフ1オピニオン。

  パラグラフ

  ①私は愛する人のために死ぬべきではないと思う。

  ②「生きてこそ」の例。

  ③「愛するから死ぬ」の矛盾と具体例。なぜ死んではいけないのか?

   Sydneyはどう生きるべきだったのか。なぜか。

  ④生きてこそでしょう!

1パラフラフ(ⅰメッセージⅱ例証ⅲ説明 ⅳメッセージの言い換え)


レッスンの後、興奮冷めやらぬまま、Afternoon Tea でひとりでお茶にした。ああつかれたわ!

今度は19日月曜日の10時です。また宿題もあるから、頑張ってやらないとね。

でも、明日は午前中仕事があるし、ケーキも作んなくちゃならないし、ルーチンはあるし、たいへん。


これはヒロ先生が京都へ行ったおみやげです。↓

ヒロ先生の京都みやげ


それと、憩いの部屋(高齢者のあつまり)の食事会のために焼いたケーキ(4本)です。

お年寄りはナッツが歯や入れ歯に入るといけないかも、と思ってよもぎベースに大納言小豆の甘納豆と栗の刻んだものです。↓

よもぎ大納言栗



I'm frozen!

今日は本当に寒くて、こういう日は辛い。

今日は日曜日で教会にいったり家族がいて、やれ朝ごはん、やれ昼ごはん、やれ夜ごはん、と忙しい。(たいして物作ってるわけじゃないけどね。気持ちの問題よ。)時間が細切れにあるのだが、集中して英語の勉強ができなくて気持ちが焦ってしまう。今度ヒロ先生のところに行くまでに文法の本もきちんと理解しておかなくちゃならないのに、なんだかサッパリよくわかりません。

そういえば、昔から文法はにがてだったものねー。なんとなく感覚的に、こうかなー?なんてやっていたから、今、真剣にヒロ先生に渡された本をみると、あっあぁ、こういうことだったのねー、とやけに感心してしまいます。35年前にこの感動にであいたかったわ。


きのうはシンデレラⅡというのをDVDで2回見て、英語自体は難しくないのだけれど、早口だからシャドーイングなんてとんでもない!字幕を懸命に目で追っているだけで精一杯でした。はぁ。

さて、今晩から明日にかけては文法の1章をしっかり理解できるようにノートに整理しながら進める予定です。


クリスマスが近いので、ケーキのオーダーがあちこちから来てほとんど毎日のように何らかのケーキを焼いています。しかも一度に1台とか1本と言うことはほとんどありません。ケーキなら2台。パウンドなら4本と言う具合。たまごもバターも常時大量ストック。各種材料も抜かりなく多め多めに備えています。

この忙しさがクリスマス、というような気もして結構たのしんでいます。


↓先週洗礼を受けた人たちと長老たち(主人もそう)との昼食会用パウンドケーキ4本。

クリスマスが近いので写真では切り口が見えないのでわかりませんが、フルーツ・ナッツたっぷり、シナモン、クローブ、ナツメグ投入でスパイシーに焼きました。もちろん、仕上げにラムもたっぷり入っています。よっぱらうなよ~。

Essay about A TALES OF TOW CITIES

昨日は仕事やら、飲み会やらでいそがしくて落ち着いて英語のお勉強ができませんでした。おととい書いた二都物語の感想文をヒロ先生に送信しておいたらすぐに返信がきました。再提出です。色々コメントをつけてくれているので、指示にしたがってやりなおし。お勉強になるわ~。気分はほとんど学生。心地よし。

それで、私が最初に提出した感想文がこれ↓です。


I read this story. I think about two things, live for love and die for love. Sydney’s love for Lucie was not passionate. It had been stay in his heart strong and quiet. He had not been a good man when he alive. But he saved for Lucie and her family with his life. Was he wise man or stupid man? I can’t answer this question. He died happily. But, if he had not die, he was more happy with Lucie. (Maybe he could marry her.) Nobody knows witch was happier.

Alive is happy. Death is unhappy. Then, what dose it mean “dead happily”?

The Bible said “The greatest love a man can have for his friends is to give his life for them .”(John15:13)

Can human being live for their love and die for their love, too? Now at least, I would like to live for my love.


そして、ヒロ先生からの指示がこれ。

ただ、以下の事をして再提出してください。僕が直すのは、簡単です。しかしSelf Correction(自分で間違いに気がつくこと)の方が英語が上達する上では大事ですので、ポイントを指摘しますので、それを考えて改良してみてください。

1:すこし順番を入れ替えましょう。
After I read this story. I felt whether a person should live for
love or die for love. がテーマですよね?で結論はNow at least, I would like to live for my love. ですよね。
まず、段落の最初で質問を出す。そして、それに対する自分の答えも出す。ただ、「私はこうしたい」ではなく、これが正しい、と言い切って下さい。そしてその時に聖書の引用(良い引用ですよ)も一緒に持ってくる。そして、なんでそれが妥当な読みであるのかを、その後に証明、論証するわけです。その過程で3こ、本文から具体的な例を引用して ~が ~と言っていたから(していたから)わたしはこうだと思う、としてみてく
ださい。その方が、説得力、形とも英語らしくなります。200Word超えてもかまいません。

2:時制(英文法完全制覇 6章)を読んでください。とくに過去形と過去完了がごっちゃになっています。
よんでみて、分からなければ授業で扱いましょう。基本的には過去形で良いですよ。


それで、今日やり直して再提出したのがこれ↓

After l read this story. I felt whether a person should live for love or die for love.

In my opinion about this question is a person will have to never die for love. The Bible said “The greatest love a man can have for his friends is to give his life for them .”(John15:13)  That is certainly true in general.

Sydney’s love for Lucie was not passionate. It had been stay in his heart strong and quiet. He had not been a good man when he was alive. But he saved for Lucie and her family with his life.

Sydney said when he walked to guillotine ‘I’m going to die. But Lucie and Charles are going to live. They will be happy. Now l’m doing something good.’ Is die for love so good? Die for love gave him only great thank. Lorry said to Lucie ‘A very good friend has helped us. We will never be able to thank him.’ Death gives a person nothing except great thank.

He died happily. But if he had not died, he could have been happier with Lucie. (Maybe he could marry her.) What can he do for her after his death?

Be alive for love. It will make you and your friends happier than before. And l have been living for my love.


どうですか?ヒロ先生の指示どおりになっていると思いますか?

ああ、つかれた。

ここらで、おやつタイム。ゆうちゃんの箱根みやげ 「菜の花 」の月のうさぎというお菓子です。すっごくおいしいです。ゆうちゃんごちそうさまです。

つきのうさぎ

今日はまじめ

昨日、文法の本を読んでから寝ようと思っていたが、なんとなく計画変更で二都物語を読み始めてしまった。薄くて、ほとんどはしょってあるような簡単な本なので、辞書も不要でスイスイ読めました。半分読んで残りを今日読みました。

二都物語の本物はもっと複雑で人の心や当時の社会の様々を描写している重厚な話だと思うのですが、この薄さまで要約されてしまうと、人の心理まで読み取るのが、難しい・・・というか無理。

あれれ?どうしてチャールズとルーシーがこんなにすぐ結婚しちゃうの?どうしてシドニーは簡単にあきらめちゃうの?そして、どうしてシドニーが代わりにギロチンにかかっちゃうの???

細かい心理描写あってのことの成り行きがなんとも簡単に片付けられちゃうのがすっきりしない。世の中そう簡単にはいかないでしょ!!!


そして、これについての感想文も書きました。テーマは「愛のために死ぬのと」「愛のために生きる」のとではどちらが幸せなのか、です。そして、シドニーにとってはどちらがより幸せだったのだろうかとうことです。

だって、シドニーはチャールズの身代わりになっても気づかれないほどチャールズに似ているのです。チャールズがギロチンにかかってから、自分がルーシーと(もしかしたら)結婚して幸せになることができたかもしれないのです。でも、シドニーは愛のために死をえらびました。

うふふ・・・こんなことを書いてみたのです。でも英語で書くのはやっぱり思うようにいかなくて大変です。


さて、今日はDisneyの映画シンデレラをかりてきました。あした見ることにしましょう。

英語学習プログラム開始!

今日は、10時からヒロ先生のところにこれからの打ち合わせに出かけました。

数年ぶりにあうヒロ先生は外見は確かにヒロちゃんだが中身がヒロ先生になっていました。色々話し合いながら宿題をいっぱいもらい、うっ!と思いながらも、強いられるものがあるのは緊張感がうまれてなかなか良い気分です。これを機に、自分の時間を無駄なく使えるようになるといいわ。


そしてこれがその宿題の全容です。

:Progressレッスン1 ~ レッスン6 の日本語版を英語→日本語をつくり、次回の授業で日 → 英 のテストで完璧にできるようにする。

これは瞬間的に英語が出てくる事を目標としています。1度自分作った物を試しにやってみて、できなかったところを復習、ひろちゃんに質問してから”何度も声に出して読みながら書いて覚える”ようにすることがいいと思います。

2:英文法完全制覇の1章を読んでくる。英作の根幹であるSVOに関する基本を理解する事を目標としています。最低3日間で3回位読んでください。

今思いつきましたが、「SVOとSVCって何が違うんですか?」とか「SVOOとSVOCって何が違うんですか?」とか、僕が次回授業で聞くので、その場で説明できるようにしてください。もちろん例文も交えて。答えはその本に書いてありますし、分からなければ聞いてくれれば答えますから。できなくても、また授業でやります。

3:二都物語を読んでくる、感想文(100-200Words)を書いてくる

4:英語の字幕付きの映画を一本観る(ディズニーなど)。以前みたことのある映画がオススメです。そして
分かった英語はシャドーイングしてみる。

home work

今日はとりあえず、夕方帰宅のためと夜でかけたため、Proguressのlesson1~3をやって文法の本を読んでおわりです。明日は時間がとれそうなので集中してやろーっと。