(MBが良さの1つですか…でも本当の良さはまこちゃんのお着替えにあります…)
どうもカエルです…
今回は可愛いまこちゃんのお話は置いておいて急ぎ真面目なお話です…
なぜ急ぎのお話なのかと言いますと、2月の上旬でしたか警察庁保安課から
『これからのぱちんこ業界が頑張る事は射幸性と依存症対策だよー、それに合わせて国家公安委員会規則も変えるからねー、じゃあ急ぎ頑張ってね、またねー』
といったお話があった訳ですが
(これ位ライトな警察さん…良いなぁ…)
その後その会見を受けてか色んな方が『6号機時代が来る』と仰っている訳ですね
と言う事で『6号機の足音は本物か?』と『目に見える成果のため』そんなお話…
こういった重い話は楽しくしましょうかね…
そもそもまず今回変更される
国家公安委員会規則って?
まぁ簡単に言えば『警察さんの脳みそが決めた絶対ルール』ですかね
組織と言うものは人と同じで理性やルールが無いと暴走したりサボったりするものです…
身体で言えば関節が勝手に可動域を超えたら痛みが走り止まりますね…
そんな感じで警察の暴走をこの公安委員会と言う脳みそがルールを作って『やり過ぎ』と『やらな過ぎ』を防いでいる訳です
…脳みそはそれに合わせて身体の動かし方なんかを指示するもので…警察さんで言えば『法やルールの取締り方』なんかの規則を決めて指示をしている所だったかと…
さてお勉強が長くなりました…
では続けて本題
6号機移行はなぜ話題に挙がるのか?移行の可能性は?
何故その国家公安委員会規則が変更されるからと言って6号機への移行が話されるのか?
4号機から5号機へ移行時に同じ様に国家公安委員会規則の変更があったから
ですかね
『なぜ6号機へ移行すると考えるのか?』
その裏にはそんな考え方があったのかと思います…
では今回6号機へ移行の可能性は?
現状伺ったお話を纏めますと
今の所はほぼ無い
そうです。
去年業界は6.0号機への移行すると言われた中、AT機を生贄に差し出して5.9号機で踏み止まった訳ですからここで6.0号機への移行なんてたまったもんじゃ無いですね…
(あぁ…私も応援されたい…夜の応援もされたい…)
まこちゃんが応援してくれたのでもう少し書きますか…
では何で規則の変更の話があったのか?
気になりますよね…
カジノ法案の為に成果を求める警察…
そう…警察さんは結果が欲しいのです…
今回予定されている規則の変更は
目に見える形で
『射幸性の高い台が無くなった』
『不正な台は無くなった』
『のめり込む人が少なくなった』
と目に見える形でわかる様にする事が目的だそうです…そう…目に見える形でね…
『実際に目に見える形で』
何故かこれを何度も書いておきます…
その為の規則変更…だそうです…
そして暫く前にとある方に伺ったお話で
「警察のメンツを潰したら次は6.0号機だよ…そしてカエル君…遊技レートに関する規則も国家公安委員会規則だからね…」
そんなお話もありましたね…
では纏めます…
『5.9号機へ以降の中、現状6.0号機への移行の可能性は薄いが…射幸性、依存症対策で成果が出せず、警察のメンツが潰れれば6.0号機移行とそれに合わせてさらに厳しい規制が入る』
5.9号機へ移行が決まった中6.0号機への移行の可能性は薄い…
しかし仮に目に見える形での射幸性や依存症対策が失敗した場合…さらなる規制がやってくる…
具体的にどうなるのか…?
こうなりますよ…えぇ
まぁ…最後は楽しく終わりましょう
我々にできる事は限られてますから…
少しでも楽しい台が増えてくれる事を祈りましょうかね…
ちなみにG1優駿倶楽部…増台が決定されました…
あの台は『ギャンブル台』では無く
『パチスロ機』として人気が出るかも…
そんな事を思いながら…
…ではではカエルでした

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