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ジュエリー制作と販売ノウハウ|つくり手応援サポーター しん

このブログでは、ジュエリー・アクセサリーの制作と販売ノウハウに関する情報を発信しています。

自分らしいブランドを目指すアクセサリー作家を応援✨

ジュエリー講師歴20年|日本ジュエリー協会会員|貴金属装身具製作技能者|趣味カメラ|ディズニー好き

クラウドファンディング「わざのわ」

 

いよいよ本日、最終日となります。

 

 

 

わざのわには

 

「日本のものづくり文化を未来に紡ぐ」

 

という信念があります。

 

 

 

「ものづくり大国」といわれた日本は、高齢化によって、古き良き道具や手仕事による技術が、すこしずつ失われつつあります。

 

 

 

昭和から技術を積み重ねてきた僕たちの親たちの世代、いわゆる団塊の世代、70歳〜80歳の方々が、あと10年20年で、亡くなってしまうのは、誰にも止めることはできません。

 

 

永遠に生きることなんてできません。

 

 

 

それでも、何十年もかけて、コツコツ積み上げてきた技術や道具たちが、ただ処分されてしまったり、誰にも受け継がれないまま、消えてしまうのは、本当に心が痛みます。

 

10年先、20年先の、この日本に、いったい何が残っているのでしょうか?

 

 

 

誰かが動いて、みんなで守っていかなければならない。

 

その役割を担わなければならないのは、僕達の世代ではないでしょうか?

 

 

 

地域や世代を超え、人と技を結びながら、日本のものづくり文化を未来に紡ぐ、わざのわのチャレンジ。

 

 

1人でも多くの人に伝えられるよう、僕は最後まで伝え続けてまいります。

 

皆さまの温かいご支援をどうか、なにとぞよろしくお願いします!

 

 

 

 

 

 

おはようございます。

6月最後の日。
2025年の半分が終わります。

・結局なにもできていない
・ぜんぜん前に進んでいない
・時間ばかり過ぎて不安だらけ

↓そんな方は「YWT」で振り返ってみて

※リンク先は24時間で消えます

仙台でやってるジュエリー教室の、生徒さん初の自由課題作品。


まったくの初心者でも本格的なジュエリー制作が楽しめます。

 


 

「彫金」や「貴金属加工」というと取っ付きにくいイメージがあるかもしれませんが、ちゃんと教えれば誰でもできるし、なんでも作れます

 

 

 

 

おはようございます。

 

今日は、インスタやネットショップなどのWEB媒体を活用して販売活動をしている方にとって、避けては通れない

 

「導線設計」

 

についてお話致しました!

 

 

この「導線設計」が、とにかく大事なんですが、

 

意外と意識していない人が多いと思います。

 

 

一言で「導線」といっても2種類あります。

 

1つは、「導く線」と書く“導線”

もう1つは、「動く線」と書く“動線”

 

この2つの違いと、それぞれがどのように関係しているのか、そして、お客様をスムーズに商品の購入へと導くために、僕たちがどんな風にこの「導線設計」を考えていけばいいのか。

 

インスタやネットショップを通じて販売活動をしている方、これから販売活動を始めたい方は特に、今日の話をお聴きください!

 

 

おはようございます。

早いもので、1年の半分が終わろうとしています。

できたこともあれば、やり残したこともたくさんあって、不甲斐なさも感じますが、なんとか自分のペースで歩いてこれた気がします。

残り半分も、自分らしく、焦らず、毎日を楽しみながら。

1歩ずつ前に進んでいきましょう