



追加でミルキー琥珀入荷しましたよ![]()
ミルキー琥珀は10ミリと12ミリがあります![]()
飴ちゃんみたいで可愛いですね![]()
![]()
さて、徐々に緊急事態解除され始めましたね。
6月にはみなさまオフィスに戻られるのかな・・?
これを機に働き方改革を行いたいですね。
4月に入ってから様々なことに挑戦しています
まず今年は一切服を買わないと宣言してから
無駄にものを買うことが本当になくなりました。
そして今のコロナ自粛生活に突入したので
再生可能なものは可能な限り再生させて使う
なるべく自作
これを心がけています
先日、ゴム手袋に穴があいてしまい
修理しました![]()
布用グルーと医療テープで塞いだだけですが![]()
靴下の穴を縫う私を見て知人は
「貧乏くさいからやめなよ」といいますが(笑)
すべてのものは資源なんですよね
ペットボトルをリサイクルに出すこと同様に
家の中でもリサイクル環境を作ることって大切
画像は豆苗です![]()
いつも捨てていましたが阿佐谷姉妹を見習って
豆苗を育ててみました。
2回目の方が柔らかくて
スーパーで売られているものより
全く青臭くない![]()
豆苗は3狩まで出来るそうなので
また育てています![]()
ものだって1クールで終えるのではなくて
何クールも使い道があるんだと思います
洗剤だってトイレ用も
お風呂用も変わらないと思います(笑)
普段あって便利なもの
それがないと不便とは言い切れないんだなと
本当に実感しています
しかしどのSNSを見ても
売り切れてて困る、手に入らない などなど・・
マスクも作ればいいし
イースト菌が売ってなければ
それも作ってみるといいと思います
なしでも美味しいパンできますけどね![]()
![]()
ベイキングパウダーなければ重曹でいいじゃない
これって固定概念の害なのかもしれませんね
それは便利の代償
なんでも手に入る世の中だから市販が当たり前
でもそれってご自分の可能性までも
狭めてしまっているのではないでしょうか?
私は市販のものは医薬品以外はなんでも
作成や代用可能だと思います![]()
あくまで一般的な家庭での話ですよ
固定概念に縛られず一から作ってみる
と言うのもいいのではないでしょうか![]()
先日、才能あふれる彫刻家の方に
私の絵を描いていただきました。
よく特徴をとらえた似顔絵でさすがです。
夏木マリさんの似顔絵はご本人のインスタグラムに
掲載されるほどお墨付き![]()
キングコングの梶原さんも描いてもらってました![]()
この絵を見て元気が出ました。
緊急事態宣言から1ヶ月が経過して
それがまた延期となり5月末までは自粛ムードです。
家にいなくてはいけないことのストレス
仕事ができなくて収入が減ることへの不安
いろんなストレスや不安があると思います。
今はできなくて当たり前。
もう仕方ないです。
生きていればこんなことだってあります。
でもね生きてることが大事なの。
生きていればなんとかなる。
生きてさえいれば大丈夫。
生きよう、みんなで乗り越えよう。
助けを求めよう、助けよう。
あなたの周りにも助けを必要としている方が
いるかもしれない。
ほんの少しの範囲でも良いので
周りの人々にも目を向けてあげてください。
こんにちは![]()
今日は明るいうちに書こうと思います。
怖い話とか心霊現象について記事書いてると
どっからかいつもキーッとかボワンボワンと
電波の音とかしてくるんですよね
そう言う話をしたら必ず霊って寄ってくるので。。
さて前回の続きを書きます。
前回の内容読んでいない方は下記からどうぞ
廃モーテルから先に進むと民家が出てきます。
眼鏡やら写真やらそのまま残っているんです。
おかしいでしょ??
「ここの村一帯、村人が惨殺されたって言う噂です」
とヤンキーの子がポツンと呟きました。
この民家はモーテルの続きなのか?
完全なる民家なのか?
民家とモーテルは同時期なのか?謎です。
その先をしばらく行くと神社へ続く道があります。
この道筋だけで京都の人はピンとくるかも。
昼間はとても有名な神社なんですよ、ここ。
特に頭の神社として有名で頭の怪我、病気の祈願
また受験生なども多く訪れるそうです。
山道をしばらく歩いていくと納屋が見えました。
まだまだ鳥居の手前だった記憶です。
一人の男の子が
「うわあああああああ!!!!!」と叫び
全員がそちらをみて・・・
「女の子が!!!!!足がない!!!!」
いや、何も見えないし。
何を言うてるんだこのこは。
私が見えてなかったらいないだろう。
と独り冷静な私。
しかしその叫んだ男の子がいきなり
血を吐いたんですよ。
私はそっちの方がびっくり![]()
そしてみんな根性ですよね。
数人減って鳥居の奥まで行きました。
私は暗闇は恐怖ですが霊的な物は
昔から全然怖くないんです。。
そしてまた誰か独り男の子が叫び出して・・
みんな一目散に走って逃げたんですよ。。
恐怖の連鎖ってやつですね。
そして私一人だけ取り残されたんです![]()
ひどいでしょ。
トボトボ歩き出したらね
急に体が重たくなって呼吸できなくなっちゃったの。
もう完全なる過呼吸。
あぁ、、これはヤバイな。
本当ごめんなさい、もう来ません。
って心の中で強く言っても全く変わらず。
数分くらいそこで立ち止まっちゃったんですよ。
何も見えなくてただ体が重いだけ。
どこにも相手が見えないから周囲全体に言っても
全く変わらない。
私だけ全部受け止めちゃったようで。
そしたら一人だけ男の子が戻ってきてくれて
尋常じゃない様子の私をおんぶして
下まで降りてくれたんです。
で、その間に参道の左右の低い木々が
誰かが揺すっているように揺れるんです。
完全に揺すってました、小さい妖怪みたいな男の子が。
「見るな、無視しろ」って言われて
とにかく下まで降りたんですよ。
そしたら全く関係ない行ってない車待機組の子が
まさかの過呼吸になってて・・・もうカオス。
車に全員乗り込みしばらくしたら
ポンポンポンポン・・・・
ポンポンポンポン・・・・
「なんの音?」
ポンポンポンポン・・・・
木魚の音が流れ始めました。
しかも車のボンネットから。
もうみんな恐怖で顔ガチガチ。
「帰ろう」
そこでやっと帰ることに・・・
そしていちばんの恐怖はここからでした
なんかこの話書いたことある気がしてきた
記事探してもないけど・・・書いたかな?











