駅近の狭い家と徒歩20分の広い家、住むならどっち? ブログネタ:駅近の狭い家と徒歩20分の広い家、住むならどっち? 参加中
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駅近の狭い家と徒歩20分の広い家、
住むなら、もちろん、20分の広い家ですが、
2時間電車の広い家と、20分電車の狭い家なら、
断然、都会の狭い家の方に住みたいです。

広い空間に住むのもいいかなと、
東京事務所の閉鎖とともにこっちに引越してきましたが、
精神的にもう限界かもです。

さらに、住みたいのは、ライブハウス(笑)
音楽にずっと囲まれていたいです。

田舎の広い部屋でCDを聞けばいいじゃん…
という意見もあるかもしれませんが
CDだと、それは完成された音なので、
予定調和は、あまり好みではないので、
音が外れていても、ずれていても、へたでも
生音の魅力に、惹かれます。

その場でしか、存在しない音。
そんな音に触れていたい。


秋芳洞からバスで萩へ移動


1日2便のバスしかありません。


秋吉台

山口県美祢市中・東部、北東方向16km、北西方向6km、台地上の総面積54km²、

石灰岩の分布(沖積面下の潜在部を含む)総面積93km²、

標高180~420mに広がる日本最大のカルスト台地  wikipediaより。



Blue Sky, Blue high


Blue Sky, Blue high

バスから見る風景は、壮大でした。

もう、うれしくて、バスの中を右の窓へ、左の窓へと、

はしゃぎまくっていたのは、当然、自分ひとりです(笑)

子供かよ?(笑)


ちなみに、乗客は、他二人のみ。


イギリスのヒースの大地のようで、たまらなかった。


バスを降りて、歩きたかったです。

ただし、次のバスがあるかもわからないので、断念。


萩は…思っていたのとは、違ってました。


自分にとってのベストの城下町は、やはり、松江です。

水の都と言うにふさわしい美しい街だから。


とりあえず、萩の街探索することにして、城跡へ。


ここにも、山があり、もちろん!!!登りたかったですが、空腹だったので、やめました。

昼ごはん食べてなかった。


城跡と海を見て、バスターミナルまで歩の途中でカフェ。

ようやく、食べ物にありつけました(笑)


Blue Sky, Blue high

ここのマスターが面白い方で、萩の街を説明してくれました。

萩探索するなら、ここに来て、薀蓄を聞いてから、回ったほうがよいかもしれません(笑)


八朔5個、200円~安い。

無人店で、200円を金銭入れにいれて、もらいます。


持って帰るの、重いっちゅーに(笑)

そこは、食いしん坊の私、当然、何のためらいもなく、買って帰りましたとも。


帰る頃は、もうまっくら。


最終日、一番楽しかったなぁ。

西日本なのに、寒かったけど…・


行きたい場所は、たくさんある。

旅のハイライト♪


アクセスは、新山口駅が便利です。


単純に、秋芳洞の往復だけなら、

入場券付往復バスチケットが安いです。

1200円の入場料が、ほとんどただになります。


私は、萩に行きたかったので、往復券ではなく、バスカードを購入。

1000円、2000円、3000円、5000円の山口県共通バスカードというのがあり、

5000円を購入しました。 ちなみに、5750円分使えます。


最初に萩に向かいますが、

バス5分走ったところで、iphone 圏外って…ガーン

ソフトバンク、つかえねーーー(><)


Blue Sky, Blue high

秋芳洞の妖精


このキラキラがなんだったか、記憶無しなので、秋芳洞に住む妖精と言うことにしておきます(笑)


Blue Sky, Blue high

秋芳洞の外の川



Blue Sky, Blue high
秋芳洞内部



Blue Sky, Blue high
咆哮する造詣


1時間ぐらいあれば、内部を往復できます。

かなり、内部が広く、自然の作り出す美に驚嘆するばかりです。


ほぼ山登りのように、鍾乳洞を登る冒険コースというのがあって、

もちろん、チャレンジしましたとも!!!

かなり、急勾配のところを登ります。楽しかった。


中は、比較的暖かで、汗ばむくらいでした。



Blue Sky, Blue high

なぜ、こんなところに、鳥の置物が…

無粋な…

と思ったら、本物でした(笑)

~後半、秋吉台と萩に続きます。