あぁそうか。
私は『人を信用してはいけない』のビリーフが強いんだな。
つまりは私も人を信用しておらず。
『世間は怖い』がある。
で、信用できるのは親だけ。
親は世間体があるから、私を裏切る事はしない。
ただし自慢の娘でいなきゃいけなかった。
そうしないと私はこの家にいることが出来なかった。
無視され、冷たくあしらわれ、その度に自分のココロが傷つくのが嫌だった。怖かった。
だから自慢の娘でいることに頑張り続けた。
だから親から自立出来なかった。
離れて暮らしていても意識は実家に向かっていた。
結婚した時は罪悪感があった。
あの時は意味も分からず涙した日が続いていた。
私の安心安全の場は両親、ただし条件つき。
…、
…、
果たしてそうなのか?と、最近思う。
世間は相変わらず怖い。
人との距離感が分からず、
常に裏切られて傷つく事を怖れている。
でも、
あぁそうか、
私は人を信用してみようと思い始めているんだな。
この感情に少し寄り添ってみようと思う。
私は『人を信用してはいけない』のビリーフが強いんだな。
つまりは私も人を信用しておらず。
『世間は怖い』がある。
で、信用できるのは親だけ。
親は世間体があるから、私を裏切る事はしない。
ただし自慢の娘でいなきゃいけなかった。
そうしないと私はこの家にいることが出来なかった。
無視され、冷たくあしらわれ、その度に自分のココロが傷つくのが嫌だった。怖かった。
だから自慢の娘でいることに頑張り続けた。
だから親から自立出来なかった。
離れて暮らしていても意識は実家に向かっていた。
結婚した時は罪悪感があった。
あの時は意味も分からず涙した日が続いていた。
私の安心安全の場は両親、ただし条件つき。
…、
…、
果たしてそうなのか?と、最近思う。
世間は相変わらず怖い。
人との距離感が分からず、
常に裏切られて傷つく事を怖れている。
でも、
あぁそうか、
私は人を信用してみようと思い始めているんだな。
この感情に少し寄り添ってみようと思う。