目が覚めると、酸素マスクや管だらけ。
母や旦那どんの呼び掛けに答えようとしたら、声がでない!というか、手術中に呼吸ができるように気管に管を通した為、喉が熱い。また、尿管を着けていて、やや違和感があり熱い。
お腹にはカーゼがしてあるようだったが身動きがとれずそのまままた夢の中へ。何時間が経ったのか、尿管には何も感じなくなり、喉の痛みも引き、身動き取れない事がやや苦痛澈
一番キツかったのは血栓予防のストッキング!
他の人に聞いても然程キツくなかったよ~なんて人もいるけど、私的には拘束されているかのような締め付け鋓鋓鋓鋓
私は身長が169センチでデカイからかな?ストッキングはSサイズと小さいかったんじゃないか?と推測瀅
術後は熱も出て、酸素マスクもしんどいあせるあせるあせる
寝ては起きて、寝ては起きてを繰り返し、時計がないから早く朝になって欲しいと願うばかりぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ
眠剤のお陰でぐっすり眠れ、朝6時に目覚めた。
ひとまず、起き抜けに浣腸されて、何にも出ずあせる
腕には点滴も完了し、血栓予防のストッキングを履く鋓ストッキングは膝くらいまで履けば良いのかな?と思っていたけど、看護師さんにグイグイあげられ、最終的には太もも全部隠れるくらいまで澈
母や旦那どんと会話をしていたら、看護師さんが迎えに来て手術室まで歩いて移動。
家族に手を振り、手術室内に入ると、クラシックが流れリラックスモード。
女性看護師さんが5人程。手術台に寝かせられて心電図やらなにやら付けられ、背中に麻酔をされたら、局所麻酔で私は気を失うぐぅぐぅぐぅぐぅ
手術の前日朝から入院。
いよいよだ皜
初めて体にメス。でも、傷口も小さいし、そんなに大層な事ではないよ~竑と楽観的に考えていて、旦那どんやお母さんと談笑しながら時間が過ぎる。
面会時間も終わり、一人病室で浣腸タイムを待つ。
処置室に来るように言われ、お尻から液体渹澈
3分経ってから出すように言われたが、たぶん私は1分半位で………
あまり食べてなかったので、そんなに出ず、やたらと腹が痛かった焏普通の痛さとはまた違う痛み。
もう嫌渹
でも明日朝からまた浣腸。ぬかりなく出させる気ねビックリマークたまらんあせる
寝付けるかわからなかった為、眠剤をもらい、あっという間に就寝ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ