スペシャリスト採用の条件と待遇

スペシャリスト採用の条件と待遇

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"仕事の場面では、同僚同士でも取引先相手でも、とにかく信頼が根底にないとスムーズに事が運ばないことが多いと思います。そんな中で、自分で言ったことを基本的にきちんと覚えていない人は信用できません。
営業系の職種の人は、どうしてもたくさんの人と会話をする機会があるので同じ内容の話が重複することは多くなってしまいます。それは職業柄仕方がないことですが、それ以外の業種で、自分で言ったことを覚えていない人は仕事に対する真剣みが足りないと思うのです。
仕事中に何か指示した時などに、当然それに対する受け答えがありますよね。その時に大きな口を叩いていたのに、後で確認したら全く違うことを言い出されたのではあてにできません。
それと同じで、ころころと言うことを変える上司も信頼に値しないと思っています。部下は常に上司の指示の元で動くことになります。ですから、上司はしっかり芯の通った方針を持ち、舵取りをしないといけないわけです。それなのに一日ごとに言うことを変える上司というのも珍しくなく、その下についてしまうと上司の発言に振り回されることになるのは目に見えています。
特に業務上で関わりのない同僚の発言がころころ変わるだけならこちらも敢えて気にせずにいられますが、同じ業務を行う人間にこういう人がいると本当に仕事がしづらいです。一貫した発言ができない人は信用できないし、一緒に仕事もしたくありません。場の雰囲気だけで話をするお調子者気質の人は嫌ですね。"
日当で即日お金が貰えるアルバイトはお金のない大学生の時にやったことがあります。
大学が課題が多くて、結構忙しい学科だったため、そんなにたくさんはしてないのですが、大学が試験会場によく使われていたので、その試験監督だったり試験監督補助だったりのアルバイトをよく募集していたので、そちらをしていました。
覚えているのは、宅地建物取引主任者の試験の試験監督補助のアルバイトをしたときです。
たしか日給は7000円くらいいただいて、お昼のお弁当もついてました。
学生にはとてもありがたい状況でした。
アルバイトの上にご飯まででるなんて!と一緒にアルバイトをした同級生とはしゃいだ覚えがあります。
お給料は試験が終わった後に集められて、封筒を手渡しされました。
まして、試験官の補助でも2種類あって、試験用紙を集めたり配ったりしてメインの試験監督者の補助をするアルバイトと、教室の後ろに立って監視しているものでした。
私は後ろに立っている方でした。
前者の方をしていた人は、もう少し多くお給料がもらえていたと思います。先輩方がそちらをやってて、同級生が私と同じものを多く担当していました。
仕事内容は、何事も無ければほんと立っているだけなのでとっても楽でした。試験なので、何かあったらほんとに大変なのでしょう。でもこの時は何事もなく無事におわりました。
その時はこんなに楽だったのに、7000円ももらえるの~!とはしゃいだ覚えがあります。
あと、面白かったのは資格試験を体験したことがなかったので、試験の様子を垣間見れたことです。
宅地建物取引主任者は、受験資格に年齢による括りも学歴・職務経験による括りもないので、老若男女様々な方が受験していました。同級生でも受験していた子もいました。
アルバイトと共に、知らなかった場所を経験できたので、有意義でした。
"もしうまれかわったら将来に何かを残せかつ人の役にたつ仕事をしたいです。
一番大きなものが建築士。自分が設計した家が数十年と世の中に残ります。依頼してきた人の話をたくさんきいて、希望や悩みを改善するような家を設計したいです。
自分自身の家も設計したいとも思います。たとえば子供とかにもあれはパパが作った家だよとか言えることもしたいと思います。
もともと建築士にはなりたかったのですが、親の反対もあり建築関係の学校に行くことはできませんでした。そのためその夢をかなえたいというのもあります。
建築士のほかになりたいのが医者です。単純に人が人を治すというある意味神わざを使いたい。今年にはいり妻と子供が入院をしましたがお医者さんのおかげで今は無事に過ごしています。医者になるには多くの努力や生まれながらの才能は大きく関係すると思いますが、なれるのであればやりたい仕事です。
毎日忙しいと思いますが、親身になって患者さんの声をきいて改善に向かうため度重なる努力をして健康になった患者の笑顔などをみたらどれだけやりがいがあるのか想像ができます。
建築家や、医者以外ではやはりスポーツに関係することになりたいです。たとえばゴルファーなどいいなと思います。たくさん優勝して賞金を稼いだり、子供たちに教えたりできます。プロを引退しても指導員や協会に属して子供たちやスポーツ発展のためにいろいろな新しい試みなどしてみたいと思います。これからでももしかしたらなれるかもしれませんが、やってみたい仕事です。"