KEIZO日記

KEIZO日記

自分の仕事の流儀や日々のできごとを書いています

Amebaでブログを始めよう!
私は、ZRX400に社外製のモリワキマフラーを入れたのですが、友人に
社外のマフラーが入っているなら、ガソリンはハイオクにしたほうがいいと
言われました。


ちょっと気になったのでハイオクのメリットを考えてみると、ハイカムとかの圧縮比を変えた場合はハイオクにしたほうがいいみたいなのですが、マフラーだけならレギュラーでも十分だということでした。


その時は、友人の勧めもあってZXR400にハイオクガソリンを入れたのですが、13000回転以上回らなくなってしまいました。


それと、ハイオクのガソリンのメリットとして、洗浄剤が入っているということをよく聞きますが、それならばレギュラーにも入っていますしね。


ハイオクのメリットはノッキングの起こりにくさを増やすことによって石油燃料の内燃機関で燃やしたときに安定しても燃える性能を高めてくれるようです。


それよりも、私のZXR400にはキャブのセッティングをしたほうが効果があると思うので、やったほうがいいとは思いました。


やはりハイオクのガソリンは財布にもきびしいですからね。
ZRX400に乗っていると、たまにふけ上がりが悪くなってしまうことが
ありますよね。


私もZRX400のエンジンをニュートラルでアクセルを全開にしたところ
2千から3千回転くらいで、いったん息継ぎをしてから高速回転で回るようになっていました。


その時はだいたい、ZRX400に一週間くらい乗ってないこともあってガソリンが腐ってきていたのが原因だったかもしれませんし、タンク内の錆があったので、それが原因だったかもしれません。


そのようにオートバイに長期間乗っていないと、エンジンがふけにくくなったり、バックファイヤーが起こったりしてしまうようです。


また、マフラー交換やエアクリーナーの交換を行っていたので、ZRX400の混合気が薄くなってしまったことがあったことが思い当たる出来事でした。


なので、とりあえずZRX400のタンクを確認して、ガソリンを新品にして、エアクリーナーのフィルターを掃除してみました。


そして、ついでにプラグ交換も行ってこの3点を簡単にできる作業でしたがやることで改善することができました^^

友人のホームページ紹介


車買取函館市
北海道函館市で中古車を高く売りたい方は↑のホームページで査定してみてください。
「下取よりも高く売れた」という声もよく聞きます。
雨じゃん。

午前中にスマートの作業は終了。

午後からR5のドア内張りを剥がす。
モーターが壊れてると言われたパワーウインドは、ただ単に外れたゴムサポートが絡まって開かなくなっていただけ。
全開になるようになったけど、閉まるのに30秒はかかる(笑)やっぱりモーターかぁ。

タペット調整の下準備は天候不良で断念。

午後から青空になってきたのでエアクリーナーボックスを外して、タペットカバー開けるまでの手順を確認。

オイル漏れはタペットカバーのガスケットだと思っていたら、どうやらブローバイホースとキャブレターみたいです。

ブローバイホースはジョイント部分が緩くなっていて、力を入れなくても簡単に外れるようになってました。今回は手元になかったけどシールテープとバンドを用意して対処するつもりです。

キャブは固定するボルト自体が緩んでる感じでしたね。ブローバイホースの接続部と2段あるガスケットのうち1つから、オイルとガソリンが混じったようなものが漏れている跡がありました。

適正トルクはあるんだろうけど、明らかに緩んでたので適当に増す締め。

エアクリーナーボックスとキャブを繋げるスタットボルトも、1本が完全にキャブ側に入ってなかったです。ナットを緩めたらスタットボルトごと抜けてきました。このスタットボルトの付近もオイルとガソリンが漏れ方が激しかったですね。ゴムのガスケットも劣化して千切れていました。

また楽しみ出費が増えました。


最後に昨日ルノーで聞けなかったクランクの廻し方を。

マニュアルにはボルトを回せと書いてるんですが、なんだか回したらプーリーが取れそうな頼りないボルト。

まわす回転方向を見たら「締める側」に回ってるのでプーリーが緩むこともないだろうと、サイズもわからないのでモンキーで合わせて試しに力を入れてみました。

全然力を入れなくてもクルクル回るんですねぇ。いやぁビックリ。おかげで専用工具を買わずに済みます。

1万cc超のディーゼルしか知らないんで、簡単に回らないものだと思ってましたよ。
看護師の転職先のひとつに訪問看護の仕事があります。自宅療養をする患者が増えたこともあり、訪問看護の看護師求人も多いです。訪問看護の勤務地は、訪問看護ステーション、保健所、市町村にある保健センターです。そして、訪問看護ステーションなどから訪問先を訪れて、看護業務をすることになります。

在籍する訪問看護ステーションによっては、未経験の看護師を採用し研修するところもありますが、一般的に、訪問看護師に求められるスキルはとても高いです。医師が同行しない場合は、看護師一人で全ての看護業務を実施することが多いです。そのため、豊富な看護経験とスキルが必要になります。訪問看護で実際に行われる業務は、体温・脈拍の測定、注射や点滴、精神的なケア、生活における相談指導といった看護業務から、入浴、排泄、身体拭きといった介護業務、また、リハビリなど多岐にわたります。さらに、患者によっては、専門性の高い「人工呼吸器、ポート、胃ろう、バルーンのチェック」などの医療補助もしなければなりません。また、患者の症状を経過観察して、容体の変化に的確に対応することが求められます。

これらの業務をほとんど一人で対応するだけのスキルが求められているので、一般的に3年から5年以上の臨床経験を積んだ看護師に対して求人が出ることが多いです。一人で立ち回るほうが好きな人には、魅力的な仕事です。また、専門看護師へのキャリアアップも目指すことができます。しかも、訪問看護は収入が高いことが多いのです。