Twitterも始めました。

ブログの右のとこに貼りつけてみました。

……えとね、頸肩腕症候群だと、日記を書きつづけるのがけっこうしんどいんですよ(笑)。
つぶやきなら、気軽の「今の気分」を伝えられると思いまして。
なので、並行してやっていきます。

まとまったネタがあるときは、こっちのブログに書くつもりです。

昨日より左肩が凝っていたので、仕事前だというのにうっかりエチゾラン(デパス)を飲んでしまう。

使っている薬のなかでも、エチゾランは比較的、精神面に影響が出やすいんだよな。
筋肉の凝りには効くけど。

日によってコンディションが違うのは当たり前。
細かいアップダウンで一喜一憂してはいけない。振りまわされてはダメだ。

焦るな、俺。

最近、ちょっと調子がよい。

理由としていくつか考えられるのは、

・気温が上がった
・湿布をケチらないようになった
・痛みに対してあまり神経質じゃなくなった
・無理をしない考え方を身につけた

三、四番目に対しては、いつか詳しく書く予定。

ただ……現在、尋常じゃなく、いろんなことに余裕がない……。
せっかく始めたブログも小休止気味だ……。無念。

ともかく、調子のアップダウンにあまり大きく一喜一憂せず、まだまだ長い目で見て闘いを続けてゆく所存であります。

やべーもうこんな時間だよ。


寝なきゃいけない夜ほど、仕事がはかどるよ。

仕事してるときと、ゲームしてるときは、けっこう痛みは感じないんだけどな。いわゆる脳内麻薬が出まくってるのだろう。

エンドルフィンだかドーパミンだか知らんけど。


逆に言うと、痛みを強く感じるときっていうのは、その手の脳内物質が足りないのか、あるいはストレス系の物質が過剰に出てるってことなのだろう……か……?



「ふー、マイスリーのおかげでよく眠れたぜ。今朝も気分すっきり!」


……と思って、机の上を見ると、昨晩、飲んだはずのマイスリーがそこに残ってる。
あれ?
よくよく思いかえしてみると、飲もうと思ってケースから出して、それから飲むのを忘れていたらしい。
でも、飲んだ気になっていたので、すっかり安心して眠りにつくことができたらしい。


「気のせい」って重要だな。


けいわんも、深い、深ーいところでは一種の「気のせい」なのかもしれない。
だが、この「気」というのが厄介だ。
簡単に済ませられるものではない。
自分の意志とは無関係のところで、脳の深いところが、この「気のせい」に蝕まれているのだ。
そう簡単に、痛みを忘れられるものではない。

痛みの記憶を消し去るには、とてつもない時間がかかる。時間だけではない、たぶん、何かが必要なのだ。その「何か」がわからないから、俺はまだ痛みから解放されずにいる。


……関係ないけど、こないだ、風邪薬を飲んだら、とてもいい気持ちになって、腕や肩の痛みも楽になった。


頭がぼうっとする薬ならなんでもいいのか、俺は。