らしくない姿を見せ続けて来た彼がやってくれた。
鈴木一郎さん
オレも散々バカにしてきたけど、本当に本当にイザってときにやってくれましたね。
値千金とはこのことだね。
金持ちの人が宝くじや競馬で当たるように、持ってる人のところには神が舞い降りるんですね。
一郎が試合後に語っていたように、彼も相当の辛さを感じていたよう。
素直にその気持ちを打ち明けてくれて、そして歓喜の気持ちを表してくれたことが嬉しかった♪
むじゃきだった!

社会人まで1週間を切り、これまですぐにでも社会人になりたいと思っていた気持ちがどっかに消え、学生であることを噛み締めている。。。