・OPの塚ちゃんの「頑張れ頑張れA.B.C-Z!!」が可愛かった

・全体的にはっしーは控えめ

・ふれあいタイムの時、ズボンのチャックが全開だったはっしー。メンバーに「激しかったんだね(激しく踊ってたから開いちゃったってこと)」と言われたら「うん。多分【楽しい楽しい♪】っていって出てきたんだと思う(・∀・)」というド下ネタを話して全員に止められる∀

・そして郁きゅんに「お前面白くなったなぁー」と褒められるはっしー(笑)

・私の内輪の「名古屋市って何県?笑」に笑顔で「わからない♪」と答えた橋本良亮(19)←

・タッキーとご飯を食べていたふみきゅん。北光から来た「今何してるの?」という電話に思わずポロッと「今タッキーとご飯食べてる!!」と滝沢秀明本人を目の前にしてタッキーと言ってしまったらしい(笑)

・何かのリハの時にJr.が着てたTシャツに「Don't Get For Release」と書かれていて全員爆笑していた。戸「GetしたらちゃんとCatchしろよ、ってことだよね(笑)」

・名古屋Jr.が2人いた(福澤&岡本)

・とっつーソロの時、ギター小川、ベース半澤、キーボード岸、ドラム萩谷で演奏していた

・Jr.が持つラーメンの湯ぎりのザルが浅すぎ(笑)岸くんだけちゃんと深いの持ってる∀

・そして最後ラーメンぶちまけるふみきゅん♡←

・ちっちゃい頃のふみきゅんは激かわだったらしい

・ふみきゅんはちっちゃい時自分のことを「ふみくん」と呼んでいた

・ジャニーさんはふみきゅんに会うと「河合は可愛くないから河合なんだ」というギャグを飛ばすらしい

・ごっちは想像以上にミニマム←失礼

・塚田節炸裂

・安井と萩谷だけ衣装がちょい豪華

・岸くんの投げちゅーは上品( ´艸`)

・Jr.コーナーの「言葉よりも大切なもの」の歌い出しの「切り取ったメロディー」の声が出なかった安井謙太郎

・「ずっとLOVE」はふみきゅんに支えられながらも立ってマイクスタンドで歌う塚ちゃん(ステージ裏では松葉杖が義務づけられていたとか。)
塚「じゃあ順位発表するよ♪…あれ?はっしー何言ったっけ(゚∀゚)??」

会場「えぇぇぇー(´д`)」

橋「カバンに入れてたけどそのカバン忘れちゃったってヤツ(`ε´)」

塚「あ、そうだった(笑)じゃあ三位から発表します!!」

河「あ、一位発表と共に最下位も決まる感じね」

塚「そうそう♪じゃまず三位は、五関くんヽ(^0^)ノ」

五「お、、いぇーい(・∀・)」

河「ちょっと待って!!そんな【三位は五関くんです】ってあっさり言われたらリアクションしずらいだろ!!もっと【三位は…………五関くん!!!】みたいにしてくれないと(笑)」

塚「ごめんごめん(笑)じゃ次第二位!!…………はっしー!!!」

客「(やっぱとっつーが好きだから…( ̄∇ ̄))」

橋「(苦笑)」

塚「じゃあ第一位はー…とっつー♡」

戸「いえーい♪」

河「ま、そうだよね(笑)」

塚「じゃあ解説してくね!!とっつーのはさ、なんか【まだやりたいんだろうな】っていうのが伝わってくるよね(・∀・)」

会場「(納得)」

塚「【ならまだ貸してあげようかな】って思った!!で、はっしーのヤツはなんか可哀想になっちゃった!!」

会場「(笑)」

塚「【カバン忘れちゃったのか。携帯は大丈夫?財布は大丈夫?】って!!」

河「さらに貸してあげちゃうの?」

塚「そうそう!!なんかパスポートとか!!」

会場「(凍りつく)」

河&戸「パスポートは貸しちゃダメでしょ!!」

塚「ちょっとパスポートは間違えた(・∀・)」

戸「その逆もダメだからね??借りるのもダメ!!」

会場「(大爆笑)」

塚「で、ごっちのヤツはー…逆ギレじゃん?なんかさ、怖かった!!笑」

会場「(笑)」

塚「たしかにカード借りてたかもしれないけどさ」

河「借りてたんですか(゚∀゚)?!」

会場「(爆笑)」

塚「借りてたかもしれないけどそれは今言うことではないんじゃないかな?って思っちゃった!!」

全「なるほどね」

五「じゃあ郁人は?」



塚「なにも感じなかった!!!」



会場「(大大大爆笑)」

河「ひどすぎだろ!!笑」

塚「普通に【え、今日だよ?】みたいな(笑)」

戸「郁人全敗じゃん!!∀」

河「あ……そうじゃん!!」

会場「がんばれー」

塚「じゃあ今発表した台詞を後ろのボールに今書いてください!!」

全「(各々書き出す)」

河「(←地べたにお座り)あれ?とっつー長くない?∀」

戸「俺長すぎだからだいぶはしょる!!」

塚「じゃあみなさん書いてくださいねー僕はもうさっき書きましたから(・∀・)その間にトークで繋げます(*^ー^)」

河「あれ?火曜日………(←漢字が分からない)」

客「えーーーーーーーーヽ(゚Д゚)ノ」

河「え、ちょっと待ってよ!!火曜日…火書いて…(となりのごっちにヘルプ)」

五「(こっそりと教える)」

河「あっ!!(空中に書く)」

客「そうそう!!」

橋「(立ち上がって塚ちゃんのサインボールを見て)え………なんか書いてあるのと言ったヤツ違うんだけど!!なんか…こっちのがキモいww」

会場「ざわざわ」

橋「(とっつーに見せる)」

戸「(じっくりと読んで)おぉーーー( ̄∇ ̄)これは……笑」


橋「(モニターに写す)」


【ごめん!!昨日とっつーの家に行ってそれから……♡】


河「お前昨日俺とごっちと一緒にホテルだっただろ?∀」

会場「(爆笑)」

全「(再び書きだす)」

河「塚ちゃんみんなにあの自己紹介やってあげてよww」

塚「あーあれ?いくよ」


塚「みなさんこんにちは!!A.B.C-Zの塚田僚一です!!みんなからは塚ちゃんって呼ばれてます!!アクロバットが特技です☆(ガッツポーズ)」


戸「完璧だね笑」

河「あれ?とっつーもう書き終わったの?」

戸「書き終わったけどだいぶ字は走ってるww」

五「ボールって書きにくいよね(´・ω・`)」

戸「(両サイドの壁を蹴って椅子で移動して遊ぶ)」

河「こらこら(・д・)」

戸「(止まって椅子の修理スタート)」

塚「あれ?とっつーどしたの?」

戸「もう少し高くしたいんだけどさ…あ、これか!!」

塚「え、それって背もたれのほうじゃないの?」

戸「えー?(座ってみるとシューっと音を立てて一番低くなる)」

客「きゃーーーー♡」

戸「あれおかしいな(〃▽〃)」

塚「やっぱその横のヤツだよ!!」

戸「これは背もたれなんだよ!!(座ってみるとまた低くなる)」

会場「(大爆笑)」

戸「後でスタッフさんにやり方聞いとこ♪」

塚「みんな書き終わりましたかー?」

河「(書き終わったと同時に投げようとする)」

塚「だめだめだめ!!このあと投げるんだから!!」

全「書き終わりましたー(・∀・)」

塚「じゃJr.のみんなに片付けてもらって…カゴいる?要らないか!!」

Jr.はける

五「あ、ちょっとペン待って!!」

橋「(おどおど)え、どういうこと?」

五「いや、これだと【鞄持ってる】になっちゃうから…ここを消して…」

会場「(爆笑)」

河「おいおい、しっかりしろよ、はっしー( ̄∇ ̄)」

戸「人のこと言えねーだろ!!!」

塚「じゃあはっしーとごっちは二階席に!!!」

橋五「二階席待っててねー♡」


一旦送信♡
最初の方の河合×塚田トーク

塚ちゃんはよくオフィスとかコンピューター室とかにあるようなキャスター付きの椅子で登場。


河「塚ちゃん足怪我してますけど」

塚「本当にね、みなさんにご心配とご迷惑をおかけしてしまって本当すみません(x_x)」

河「でも順調に回復してるんだよね」

塚「そうなんです!!」

河「本当は名古屋来れない予定だったんですけども、塚ちゃんが【どうしても行きたい】と。」

塚「はい!!新幹線乗って来ちゃいました(^з^)-☆」

河「でもこの筋肉だからこれだけで済んだんだもんね?」

塚「本当にそうなんですよ!!」

河「(客席に向かって)この人全く筋トレしないの!!塚ちゃんが腹筋してるところとか見たこと無い!!」

客「えぇぇぇーヽ(゚Д゚)ノ」

塚「なんかねぇ、食べてリハとかで動いたらそのまま筋肉になってるの(・∀・)でね、あんまり動いてないからさ、食欲無くなるかなぁ?って思ってたんだけど」

河「全然?」

塚「全然!」

河「あなた昨日ホテルのルームサービスで何食べたんだっけ?∀」

塚「手羽先とひつまぶしと味噌煮込みうどん!!名古屋フルコース♡いいでしょ(*´∀`)どや」

河「そんな便利な体無いぜ?!?!肉とか無いもんね」

塚「いや、意外とね、脱ぐと肉あるんだよ。だからね、僕を料理すると美味しくいただけますよ(・∀・)」

河&客「(失笑)」

河「本当はもう二階席にも行きたいんだよね?」

塚「もちろんですよ!!今すぐにでも行きたい∀(と前のめりになる)」

河「だめだめだめ!!まだ治ってないんだから!!でも気持ちはね?」

塚「気持ちは一番後ろまで行ってますから♪」

客「(拍手)」

塚「僕もただ休憩してる訳じゃないですから!!」

河「今日は4人ですけど、今出せる力を全て出していくのでみなさんも一緒に盛り上がっていきましょう(*´∀`)」


トークたいむ


塚「みんなー♪(膝にみんなの水とかタオルを乗せて登場)」

河「じゃあここで一旦座っていただいて」

客「(座る)」

河「大丈夫ですよ。このコーナーでいつも(終演時間)延びてますから( ̄∇ ̄)」


塚「塚田僚一の【勝手にA.B.C-Zランキング】ー♡」

会場「(歓声)」

塚「もう名物企画です(・∀・)」

全「そうなの(゚∀゚)?!?!」

塚「もう名古屋ではおなじみです。このコーナーはですね、今から出すお題にそった言葉や台詞を順番に発表して、それを僕が独断で順位をつけていくコーナーです(・∀・)」

河「待って。言葉と台詞って一緒でしょ?∀」

塚「一緒か?一緒だね(*´∀`)で、僕は動けないので、、Jr.のみんな準備よろしくー!!」

Jr.「(椅子とペン、ボールの入ったカゴを準備)」

全「ありがとね」

塚「で、そのあと自分が言った台詞をそのボールに書いてファンのみなさんにプレゼントする、という。」

全「なるほど」

塚「で、一位の人は僕と同じ椅子に座れます」

戸「あれ?この椅子の方が背もたれ良くない?∀」

全「ホントだ!!!」

河「(椅子に浅く腰掛け派手にもたれる)」

戸「(押してあげる)」

河「これスゴい腹筋使う!!」

戸「ジャニーさんいつもこうやって寝てるよね∀」

塚「どうする?ジャニーさん服脱いで腹バッキバキだったら!!」

戸「ジャニーさんで遊ぶなぁーーー(`ε´)」

会場「(大爆笑)」

五「こっちに座る?」

塚「いや、大丈夫♪で、二位は普通のパイプ椅子、三位はあの木の箱に座ってもらいます!!」

河「四位の人は?」

塚「(満面の笑みで)立ちっぱなしです(*´∀`)」

河「いや、そんな笑顔で言われても笑」

塚「じゃあいきますよ♪今日のお題はこちらヽ(^0^)ノ」


【「明日返すね」と約束をしていたものを次の日忘れてきてしまったときの言い訳】


塚「これね、みんなも一度や二度はあると思う!」

河「これリアルすぎて逆にムズいなww」

塚「まずは僕が見本を見せますから、ごっちが相手役ね。で、僕に【貸したもの持ってきた?】って聞いたらスタートね。で、どこが終わりなのか分からないから、言い終わったら僕の肩をポンって叩いてください(・∀・)」

河「それ叩かないといけないの?∀」

戸「もっとなんか【手を挙げる】とか【以上です】とかさ、あるじゃん」

五「何?俺らに肩触れてほしいの?∀」

河「触れてほしいならさ、素直に言いなよ( ̄∇ ̄)」

塚「うん、じゃあ触れて!!触れてほしいです♪」

会場「(大爆笑)」

塚「じゃあいくよ!塚田僚一の言い訳!」

五「貸したもの持ってきた?」

塚「あ、ごめん。昨日とっつーの家に泊まりに行ってて今日そのまま来たから持ってきてないんだ。…ごめんね?」


しーん


河「塚ちゃん…とりあえず戸塚さんに謝ろうかww」

塚「すみませんでした!!」

戸「ほんっとに君はデリカシーが無いんだからー…もー本当にー(´_ゝ`)」

客「(大爆笑)」

塚「これはね、昨日とっつーの家にお泊まりしてお家に帰ってないから持ってこれなかったっていうことです(・∀・)」

客「あぁ~」

塚「こんな感じに言ってね♪じゃあごっちから行こうか!」

五「よし、おっけー」

塚「じゃあ五関くんの言い訳!!貸したもの持ってきた?」



五「は?じゃあ俺が貸したカード返せよ(`ε´)!!」


客「(笑)」

全「怖いっ!!脅しだ!!」

五「よく小学生がやるやつ( ̄∇ ̄)」

塚「なるほど~解説は順位決めてからゆっくりとしますからじゃんじゃん行きましょう!!次はっしー♪」

橋「いいよ」

塚「それでは行きます。橋本良亮の言い訳!!貸したもの持ってきた?」



橋「あぁ、カバンに入れてたんだけど今日そのカバン忘れてきちゃった(´д`)」



会場「かわいー♡」

塚「じゃ次とっつーね♪行きます!とっつーの言い訳!!貸したもの持ってきた?」



戸「(田舎の小学生チックに)オレがやろうとしたら、なんかお父さんとお兄ちゃんがやってて、そして、オレがやろうとしたら、お母さんが早く寝なさいって言うから、そしてオレが出来なくて、そしてオレもやりたいからまだ借りてる。」


会場「(大爆笑)」

全「どこの学校にもいるよな~【そして】が多いヤツww」

塚「オレのイントネーションおかしい人ね(笑)これ地域によって違うのかな?(客席に向かって)【オレ】って言う?」

客「言うーー!!」

戸「【やーめろやー】は?∀」

客「言う(笑)」

河「【そして】は?∀」

戸「それはみんな言うだろww」

河「俺最後か~(´д`)」

塚「じゃ最後ふみきゅん行くね♪河合郁人と言い訳!貸したもの持ってきた?」



河「え、貸したもの?…来週の火曜日じゃなかったっけ?」



しーん

河「(崩れ落ちながら)うわーこれダメなヤツだーー!!普通に言ったらスベるって知ってるのにー(x_x)」

客「(大爆笑)」

河「あぁもう今日ダメだぁー(´・ω・`)もうVanillaとかカッコつけて歌えないー(x_x)」

会場「(大爆笑)」

塚「はい、じゃあ今からランキング決めていきます!!」



一旦送信♡