そろそろ一歳、きちんとした食器でお食事させたくて…偶然見つけたコチラ



プラスチックではなく、磁器が欲しくて探しました。

割っちゃうリスクはあるけど、大人の和食器の食卓にも馴染む気がして。ちっちゃいキティがポイント(*^^*)

私自身は今は大人ですし、キャラクターモノ好きではないのですが、子どものころを思い出すとキャラクターモノ=ブランドモノ的にただの動物柄なんかより余計に嬉しかった記憶があります。

まだ小さいのでキティを認識して いないですが、わかる頃にはきっと喜ぶはず!と目論んでこちらにしました。

盛り付けてみたら…


何だか美味しそうに見えるかも(*^^*)

食べさせてみたら…




1フチのカーブが絶妙で小さく切ったおかずをきれいにすくえる。
2三種類が一度に目に入るのか満遍なく食べようとする

ふむふむ。

食べ終わった空のお皿を持ち上げバンバン私用とするので、慌てて片付ける…

きっとムスメの食事を楽しくしてくれることでしょう(*^^*)
造幣局さくら通り抜け。

開門前に滑り込み並んで

観賞してきました。



花に触っちゃダメだよ



八重のさくら


また来年~。
毎日の食事の支度、面倒でもありますが家事の中では結構好きな方です。
ネットでパパっとレシピ検索も勿論しますが、お気に入りの料理本から献立を考えるパターンが多いです。

プロの料理人が試行錯誤して結果たどり着いたレシピですもの信頼できる!そう信じてマス。

野崎洋光先生のお魚料理の本を見て…



今夜の晩御飯完成。

実は、ちょっとしたトラブルが。それは…あろうことかお醤油を間違えて3倍濃くしてしまった(-_-;)
こんなことは滅多にないのでそれはそれはショック…
折角のお魚が(>_<)
普通なら他の調味料を加えて濃度を調整したらいいじゃん!ってなるんだろうけど、このレシピ、みりんが120ミリリットルも入ってるのです。薄めるためにみりんを1カップ半も足してなんてもったいなくてできない(>_<)という貧乏根性でしばらく悩み…水を足したり、酒を足したり、煮汁を捨てたり…最後は舌で確かめて、なんとか完成。結果まあまあの味になりました(*^^*)
みりんたっぷりで煮ると当たり前ですが、照りは出るけど辛くない、みりんの味がまろやかな仕上がりになりました。

明日は間違えないよう気を付けよう。


今気づいたけど…、煮汁3分の2捨てて、醤油以外の調味料を3分の2加えたら良かった。そしたらだいたい同じ濃度になるし、みりんも80ミリリットル追加で済んだよ…算数忘れてるわ…DHA不足か?(-_-;)
明日も魚かしら。