皆さん、こんばんは、転石野郎です。
よく「できるか」「できないか」での判断をすることもあると思います。
でも、管理職の立場で考えると、そんな暇はないと個人的には思います。
なぜなら、それを考えるということは実行するタイミングが遅くなるとともに100%の力は発揮できなくなるのではないでしょうか?
計画や立案の段階では「できるか」「できないか」を議論することはあると思いますが、
実行の段階では「するか」「しないか」ではないでしょうか?
それこそ、大きな事をいう人は多いと思いますが、実際に実行する人は少ないのでは。
有言実行ができる人は、責任や信頼に関して理解できている人ではないでしょうか?
転石野郎のひとりごとでした。