これでよかった
結果的に
自分は守られている
偶然かもしれない
気のせいだ
スピリチュアリズムなんか興味ない
運気や運勢?しらんわ
そんなもの
だが一ついえることは
自分は守られており
それを自分も薄々わかっている
いや守られているのか
前借りしているだけなのか
なんにせよ生き急ぐ。
自分はハナっから長生きするつもりなど毛頭ない
一年後死ぬならよろこんで。
肉体を絞れてから死ぬならいつ死んでもかまわない。
だいたいのものは所持してきた
いらぬ
海外の名門
夥しい金
モノ
周りはもちあげまたは叩き
名声
いらん
私は肉体だけを手に入れたら
ほかは未練はない
恋人は?家族は?
ああ、、、
いらん
いるが、それは未練や後悔にはならない