モノクロームの憂鬱 -3ページ目

モノクロームの憂鬱

仕事に苦しみ、たのしみ、生活する日々

人生、ここまで適当でいいのか。

恋愛もすれば、悩みも尽きない。

ここからどこまで堕ちるのか?見てやってください

1日に拘束時間が短い。


それでも、佐野はつねに『疲れた…』


『足が悪いのは、心臓が弱いんだよ』


電気工事の実務も、玉換えしかつとまっていない。


現場4日目で、休憩でぐったり。『エコノミークラス症候群なので明日休みます』『おい…』


現場は笑いにつつまれとる。


(なんか、人間関係が凄いな…熊本地震で思い知ったのは、地震より父親のほうが怖い。結局、俺は仕方なく働いている。クスリ、1週間で…点数が少しは収まるか。)



結局、日常はモノクロームに流れ去っていく


足が…いっつもやられる。休日でゆっくり…ポリテクの頃よりは、強いかな?電車の中では毎日座ってた。


慶應志木、早稲田本庄、立教新座。埼玉時代は口外厳禁の連中…


俺らの頃は、附属校はモグリ扱い。今じゃ立派な扱いなのな。国立早慶に進んでも、履歴書に『埼玉の名前の学校のどこがいいんだ?』


就職差別をモロに食らった。…orz(これでも一生懸命勉強したんだyo…)


枕を濡らす今夜。東京三多摩はきついよ…