極悪女の戯言と平和を祈る彼

極悪女の戯言と平和を祈る彼

極悪女の戯言と平和を祈る彼。

Amebaでブログを始めよう!
こんばんは、極悪女のケイです!


最近、昔のことを思い出す事が多くて


極悪女も少しづつ、変わり出してるのかな〜。


変化しようよ!と魂が言ってるんだよね。


そう、幼少期の頃だけどら
極悪女は、父親のことが大嫌いな部分がありました。


だって、ちっとも私の事を理解してくれないから。
認めて貰えないから。
褒めて貰えないから。
馬鹿にするから。



心は常に満たされていなかった。
父は私の兄(長男)の事しか頭になかったように
映っていた。



自慢の息子だったから。



私の兄は、走るのがとっても早くてね。
体育の日の行事にも必ず 兄が走ってた。
兄は足が早くて陸上部だっんだよね。
それが、父の自慢。


で、私は足が遅くて、、、 


父からは、
お前は扁平足だから走るのは遅いんだよ!
など決め付けられていたのだ。


私は、兄と比較されて
ずっーーと嫌な思いをしてきました。
父にとっては面白がっていたけどね。



だから、私はずっーーと比較されてきたから、
自分のことを認めて貰えないとか
存在することが嫌とか
思ってたんだよね。



だから、大人になって
私の理想の彼氏とは? 


『私の事を理解してくれる人』


だったんだよね。



私というそのままの醜私を理解してくれる人を
ずっーーと求めてたんだよね。




現れたけど、、、、



私の依存が強くでたりして
好きで好きで苦しくなり



そして、魔がさして心の浮気した。




結果、別れたんだけど。



その後も、
私の事を理解してくれる人を探し続けたんだよね。



相手よりも自分のことしか考えてなかったね。
自分が満たされたいだけ。
彼氏に満たされたいだけ。
精神的に満たされたかったんだよね。



そして、今も尚、
その傾向出てるな〜〜と思ってます。



実際に、
私の事を理解してくれてるのだけどね。



私って自分の事しか考えてないじゃん。
相手の幸せを考えることよりも
自分を満たす事を相手に求めてるじゃん。 


私は、私で満たすことができるのだから
パートナーに満たして貰おうなんて
思う事はもうやめにしようと思っています。



無自覚に 
パートナーに満たして貰う事を
望んでいるだろうから。



自分で自分を理解してあげよう!
もう、パートナーに依存しない。



極悪女のケイは、そう決めました!



おやすみ🌙💤