書いたのが二日前。


今日も飲んだ。
なんだこの拘束力のなさは。


というのも

いいわけではないけど


いいわけなんだけど


とある話をすべく友人と軽く飲むと言う流れに。

これまで30年強生きてきてあまり触れることの少なかった、人生の生きている中では当然起こりうる
大きな出来事がわりと身近なところで起こったことに由来するものだ。

思いもかけない人が思いも寄らない形でというのは

誰しも自分には起こりえないであろうと

そう思ってるんだろうけど


やはり起こるものは起こるのか。

悲しい。

所謂今生の別れ。
そうなってしまったらもう会えない。

詳しくは知り得ないが希望は抱けないような状態であると。。

今になって思ってみると

誰からも好かれる人だった

という表現が当てはまる。そんな人だった。なぜこの人が。
神はいないのかといいたくなる人もいると思う。気持ちはわかる。

これが世の常なのか。
諸行無常というやつなのか。


自分は自分にたいしていずれ、起こりうるであろうということは
以前より解っていたし弁えていたつもりだったが身の回りに起こると


やはり心が揺らぐ。当然だ。

なんとかうまくいきませんか?
だめですか?
本当に無理なんですか?
あきらめなければいけませんか?

そこまで近しいといえる存在では無かったと思う。けどそれでもやはり辛いことは辛いしこたえるよ。。



でも、つらいのだけはいやだよね。