子ども達が小学生までは、まず貯金する分を先取りし残りで生活する、【先取り貯金】を徹底していました。

しかし、子ども達が2人とも中学生になり、毎月決まった金額を貯金する事がだいぶ厳しくなりました。



固定費で削れるところもほぼなく、もう教育費の支出が多いんだな…こういう時期なのだな…と諦めました。子ども達が大学生の間までは無理だろうな。


我が家の毎月の貯蓄は


⚫︎積み立てNISA
⚫︎iDeCo
⚫︎小規模共済(自営業主人の廃業・退職対策)
⚫︎児童手当
⚫︎毎月生活費の振り分け後にお金が残ったら少しでも貯金

今はこれのみです。

児童手当、長男が高校へ進学後はお小遣いや交通費に使う予定です。貯めれるのは今だけ。


 ​iDeCo

原則60歳にならないと引き出せないので、老後資金として強制的に積み立てていけるシステム作りができるのが魅力です。所得税控除も嬉しい。


 ​小規模共済

主人の将来の廃業した際の退職金として積み立てています。これも強制力があってOK


 ​NISA

少額ですが、お金を育て増やし老後資金に。

教育費はNISAをアテにしてません。

iDeCoよりも自由度が高いところが良い!