みなさんこんにちわ♪
月曜午後のフランス史テストに向けて勉強してるんですけど、
歴史って難しいですね。それをフランス語でやるとなるともう何が何だか・・・。
今日のフレーズ「彼女は女の子を出産しました」ですが、
この前クラスでディスカッションをしたときに、
「もし出産する前に性別を選ぶことが可能だったら、それに対して賛成か反対かを議論せよ!」
これがテーマでした!私は中国人の女の子とペアだったので、
一人っ子政策によって、性別を選んでしまうということが発生しないか?という議論で盛り上がったときに、
私は「子供を産む」という単語が出てこなかったので今日、みなさんと一緒にシェアしたいと思います☆
単語について解説するまえに、このディスカッションでの出来事?内容?についてお話させていただきたいと思います。
彼女が言っていたのは、実際に一人っ子政策のせいで、現在中国の人口は明らかに男性の割合が多く、女性の割合が少ないということです。
苗字を継ぐといったところからも、男の子を好む家がいまだに多いのが現実と言っていました。
日本と重なるところもあるように感じましたね・・・。
いつも「一人っ子政策」といったことに関連する話題は議論の的になります。その議論のベースを作るためにも、もっともっと知識を蓄えなければ・・・![]()
それでは例文に参りましょう~!
「彼女は女の子を出産しました」
「She gave birth to a baby girl.」
「Elle a accouché d'une fille.」
まず英語から解説するとgive birth to~
仏語は accoucher de で「~を出産する、生む」となります。
ちなみにフランス語のこのaccoucher ですが、人間が人間を産むといった場合にしか使わないと思われます!
動物が卵を産むといったときには Poudre un oeuf (卵を産む)を使います!
ぜひぜひgive birth to, accoucher de おめでたい話題に使ってくださいね~♪
まだまだブログの書き方?文章を書くことになれません。
自己満足なブログになってしまってることをお詫びいたします・・・![]()
