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映画が最近面白い!

              
映画が、最近おもしろいですね~!
  
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 まず、「ターミネーター4」。シュワちゃんでおなじみのシリーズものの映画ですが、これ単体でも充分理解できるし面白い です。現実に合わせると、あと数年で人間とロボットが戦争してるんですけどね(笑)…。1作目が随分前なので、その時の感覚では、地球はそろそろそんな時 代になっていると、原作者の方は思っていたのでしょうか?まあそれはともかく、単なるSFでは無いのです。そこにはロマンが有り、人間愛が有りで…、そし てCGがとてつもなくリアルになって来ていますので、映画ならではの醍醐味も過去の数倍楽しめます。

 次は「ノウイング」。もうこれは必見です。ぜひお見逃しの内容に。私的には、最近では①番です。太陽の異常なフレア現象で地球が滅亡するのですが、単にそ れだけでは無いのです。予告編では分かりませんが、SF的面白さより、むしろもっと大きな人間の誕生と終焉をロマンチックに描き、我々が今まで想像もして いなかったところへ、結論を導いてくれます。「人間の絆や家族愛」
 といったものでしょうか。
本当に、終わってからも、ちょっと考えさせられる映画です。

 最後に紹介したいのは、「ハチ」ですねえ。皆さんもご存じの、渋谷は駅前の銅像で有名な、名犬ハチ公がモデルです。リチャードギヤが主演ですが、泣きますよう。犬好きの方は、もうたまりませんね。「ハチ」ですから、8月8日が封切りのようです。わたしは、犬が大好き なので、どうしようかと迷っているところです。

 このように、映画は最近、映画としての面白さだけで無く、ロマン・人間愛…といったものを強く意識している作品が多いように感じます。私が思うに、世界的 大不況下にあるいま、環境汚染や異常気象、そしてインフルエンザの脅威なども含め、今までの生き方考え方を見直し、忘れかけていた「大切なもの」を思い起 こすよう、メッセージしているのではないでしょうか?

 あなたはどう思われますか…?


 (シーッ!) ところでね、ターミネーターのように強い男になる耳寄りな情報です。(‐^▽^‐)


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ゴルファー「トムワトソン」


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偉大なるゴルファー「トム・ワトソン」!!


 ゴルフをされない人でも今回の全英オープンのニュースは耳に届いておられるでしょう。今回の主役はタイガーウッズでは無く、日本から参加した若者達の活躍でもありませんでした。今年60歳になるシニアゴルファー「トム・ワトソン」でした。

 私が ゴルフを始めたのが1974年の夏。その頃世界の頂点に立っていたのがジャックニクラウス。その帝王を脅かす存在として若きトムワトソンが登場していました。スイングはコンパクトでワンピース。ショートアイアンからドライバーまで全て同じリズム。機械のようなスイングでボールは曲がらずかつ遠くへ。これからはニクラウスと言えどもワトソンには勝てないだろう…と思ったりしていました。想像通りワトソンはメジャーを次から次えと制覇し、パーマー・プレーヤー・ニクラウスの3強時代を継ぐ次の大スターとなりました。私はアンチワトソンでした。何となくもの静かで、全てに対して落ち度のないように思われるワトソンを、タイプとしてあまり好ましく思ってなかったからです。


 それから35年、強いワトソンをまた見る事が出来るとは思いもよりませんでした。それがシニア選手としてではなく、レギュラーツアーの中で。しかもメジャートーナメントです。初日二日目は、タイガーウッヅの試合ぶりを見るのを楽しみに、朝の4時まで見ていましたが、予選落ち。三日目は見るつもりじゃなかったのですが、何と、必ず崩れると思っていたワトソンが、三日目終了時点で1ストロークリードでトップになっていました。これはもう最終日は万障繰り合わせて見ないといけません。そして結果は皆さんご存じの通りです…。
 しかし老兵ワトソンの活躍には、世界中のゴルフファンが、いやゴルフファンならずとも感動したことでしょう。しかし、私がここで皆さんにお伝えしたいのはその結果だけじゃないんです。ワトソンのプレーを通しては勿論ですが、プレーを終えた後も含めての彼の言動やしぐさなんです。彼のその時の心理状態を思うと、なんだか胸が一杯になりました。

 1ストロークリードで迎えた最終日最後の18番ホール。パーで上がれば100年以上前の記録を更新する大快挙。100年前まで記録が遡るという事は、現代では不可能な記録と言う事ですね。そんな奇跡にワトソンは十分可能な位置に居たんです。
恐らく18番パーで上がるのは技術的には十分可能であったでしょう。しかし、ティーショットが右から左への強風にも拘わらず、しかもドローボール系であるのに、フェアウェイ右サイドに落ちたんです。これはミスショットであったと言わざる負えません。恐らく、体力が限界に来ていてしっかり振りきることが出来なくなっていたと思われます。そしてセカンドショット。ドローヒッターには右からの攻めは狙いにくい。ましてや右からの強風です。そしてワトソンの頭に有ったのがグリーン左手前のブッシュ。ここに入れてしまうと最悪の事態。そこでワトソンの判断、第一に、フェアウェイ右サイドから右から左への強風に負けないようストレート系のボールを打つ。第二に、手前のブッシュには絶対に入れたくないのでショートはしない…、であったと思われます。放った球は予定通りのコースへ予定通りやや大きめで…、完璧でした。
 とこが、本来9番アイアンであったのを、やや大きめに打つ為に、8番で少し抑えて、しかも左に曲がらないようにする為に、フォローを取らずに打ったことで、ほんの少しだけ噛みました。それがスピンが利かずにグリーン上をオーバーしてしまう結果になったのです。しかしあの状況では完璧だったと思います。ところがその後です。あまりにも大切なアプローチとパター。これが思い通りに手が動いていませんでした。プレーオフになると、60歳の老兵にとって、この過酷なロケーションでは、もはや限界に来ていて、戦う術の無い事を本人が一番知っていました。その気持ちが、強くプレッシャーに…。

 普通なら奇跡達成の優勝パットを外せば、5秒や10秒くらいは天を仰いで悔むのが人間。それがワトソンはどうでしょう。ボールを拾うと即座に振り返り、優勝争いから脱落した同じ組のプレーヤーに握手しねぎらいの言葉。この光景は、プレーオフで敗れた時も同じでした。
 自分の残念そうな態度よりも、優勝者への気の効いた笑顔と祝福のポーズ。グリーン周りで応援していたファン、奇跡を確信して表彰式の準備をしていた大会関係者、明日のニュースの原稿をメールしていた記者…。そういった人達に気を使わせまいとするかのようなしぐさや言動…。そしてその後のTVの記者会見、「今の心境は…」と尋ねられ、「残念で仕方が無い!はらわたが煮えくりかえりそうだ!」と答えた。暗いムードにさせないようにと、ジョークを混ぜながらの本音のコメントでした。

 これ以上まだそんなに勝ちたいのか…、と言いたくなるようなミスショットのときのタイガーウッズのいら立ちの態度。それに比べ、100年ぶりの快挙を逃した無念さを、必要以上に押し殺してまで、周りに気遣うワトソンの態度。この戦いの勝利は100年ぶりの快挙であったかもしれないが、ワトソンから見て学んだ事は、ゴルフの歴史上いや人間の歴史において、一番大切なものは何か?…を思い出させてくれる、大快挙だったと思います。

 何年か前、BBCの衛星放送でこんなニュースを聞いた事を思い出しました。「大統領にふさわしい人物は?」というアンケートで、スポーツ選手で最も票が多かったのが、「トム・ワトソン」でした。

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ダイエットサプリについて!


ダイエットに成功したWAKAと言います。もちろんニックネームです。
毎日水泳頑張りました。だから顔ずいぶん小顔で細くなったでしょ。
でも目が両サイドへ離れちゃいました。口はそのままです。何故って?
グラビアアイドルの I さんみたいにタラコでしょ。だ・か・ら…。 

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 皆様こんにちは、takashitchi(タカシッチ)です。はーと
 
 アメーバニュースに、ダイエット のサプリに関するアンケート結果が載っていました。その中で、「どのサプリをどのくらい飲めば良いのか分からない…?」と悩んでいる人が多い、と有りましたので、私の経験談をコメント致しました。それで、最近始めたばかりのこのブログにも書き、多くの人に読んで貰いたいと思います。宜しく!

 私は15年間のダイエッターです。サプリは海外からの輸入品も片っ端から試してきました。日本では健康補助食品としてのサプリはOKですが、健康補助食品が効果を発揮する事はあり得ない、という観点から「飲めば痩せる!」という広告表現は駄目です。ネットの検索エンジンでも、そういう表現を使用すれば扱ってもらえません。つまり世の中にどうどうと販売されている、合法的健康補助食品は、それで痩せる事はあり得無い!ということです。
 しかしサプリ使用と同時に、運動を始めたり食事を減らしたりなどの生活改善を出来た人は、ダイエット 効果を早める結果となり得ます。じゃあ、使用するだけで速効的に痩せるサプリとは…?それは海外輸入品にのみ存在します。しかし、医師の指示無くしては輸入や使用が禁止されています。
 最近の日本市場を狙った輸入サプリには微妙なものも多いです。当然副作用は無しと表現されています。これらの有る意味「偽サプリ」を自己責任において色々試し、最も体に良い(悪くないと思われる)と思われるものを摂取すれば、今までに経験した事のないスケジュールで、見事に痩せることが出来ます。私はこうして15年間「偽ダイエットサプリ 」の新製品を追い求め試してきました。もちろん今現在も、「いろんな角度から見てこれがNO1」と評価出来るものがあります。「痩せては太り」を繰り返して来ましたが、最高2カ月で83キロが75キロになったこともありました。普通に生活してですよ…。

 以上、あくまでも日本市場における法的な面も含めながらお話させて頂きました。若干ブラックマーケット的な面もありますが、健康的に痩せられる保証があれば、成人病や生活習慣病の改善はもちろん、美容と健康に大いに役立ちますよね。まして政府が「メタボリック対策」を打ち上げた事で、ダイエットは深刻な課題の方も多いはずです。私は輸入品を試す事も必要悪だと思っています。ですから、今も日々探索しています。もちろん、私自身を臨床試験のモニターとする自己責任において…。

 「何が一番痩せるか…!?」
 あくなき探求を続ける、本日、55歳になった「ゴルファー豚 」でした…。

 つづく

通販生活「コレカラショップ」