踊れるライター KEISUKEの日記♪ -46ページ目

“意識の転換”が、世界を変える


物事をとらえるとき、

意識って大切だと思いませんか?

たとえば

ディズニーでは、お客様のことをキゲストと呼び、

また、それに対し、従業員のことを、キャスト呼びます。

意識の持ちようを変えることが狙いなわけですが、


ゲストという言葉を使うことによって、ある種の別世界に、


お迎えする、おもてなしをする



そんな意識を持たせる効果があるのです。


お客とか、お客さんというと、

単に、お金を払って買い物しに着てくれた人程度の意識かも知れません。

これがゲストということによって、招くなど迎え入れると受ける側の意識が変わるのです。

またキャストと呼んでいるのは、


大きな舞台の一部を演出する出演者と意識させるためです。


従業員というと、雇われて働く人をイメージしますが、

キャストということによって、その出演者をいう意識に転換できるわけです。

その言葉と連動して、



ディズニーの表エリアを、オンステージ

まさに、舞台と呼び、



倉庫などがある“”を



バックステージ


キャストたちは呼んでいます。





日ごろの生活にもこういた意識の持ち方って大切だと思いません?






見方を変えれば、世界は違って見えるのです!

お風呂!

今日は、家族と風呂にいてきました。



天然温泉!!




仕事が終わり、いつものようにジムに寄って、



家に帰ってから、家族を連れて行きました。





久々で、しかも、割引券があったので、一人900円→500円




これはお得!




そんなわけで、今日もぐったりのKEISUKE。



一日お疲れ様。





みんなもお疲れ様!





おやすみなさい!



人間は、22時から26時は、睡眠とる方が望ましいみたいです。




って、もう23じやんけ~。




さっ!寝ましょう!




おやすみなさい!

ゆとりを持っていこうよ!

世の中、みなさんゆとりがないと思いませんか。



ゆとりがないと、人として損をするし、イライラを生む原因ともなります。



例えば、エレベーター!


結構混雑しているエレベーター。

自分は、開閉ボタンの近くにいます。


自分が、降りるべき階へ到着


他にも降りる人がいて、出入り口は、混雑。


ドアが閉まる⇒誰かが挟まる。


こんなことって、よくありますよね。


『開閉ボタンの近くのやつが、ボタン押せよ』


と心の中で思っている人も多いかも知れません。


でも、それも間違い!


ボタンに近い人は、
この人たちを行かせてあげようというゆとりを持ちましょう。


先に通してもらった方は、「ありがとうございます」


っていえる心を持ちましょう。


こんなあたりまえのことが、できない世の中


問題です。