“2024年12月に「おじさんのパーカーありかなしか論争」を引き起こして話題となった、コラムニストで脚本家の妹尾ユウカ氏が、またも、新たな過激発言で話題となっている。”らしい。

 

 

まあただのインプレッション稼ぎの炎上商法でしょ?
いちいち著名なおじさんがその人の投稿を取り上げてSNSであれこれ言ったら、その人の思う壺。

まあ、世間はこういう炎上するようなSNSの投稿についての話に飛びつくわけだから、

思う壺だとわかっていながら、あえて著名なおじさんはこういう炎上投稿についてコメントすることによって

著名なおじさん自身に対するインプレッションを稼ぐことができるというわけでもあるんだろうね。

 

そういえば、ゲイの世界でもおじさんになってくるとモテなくなったり、若い人から忌避されたりと肩身狭いかも。

 

 

 

 

 

 

 

大阪・関西万博で警備員が土下座する様子が映された動画の真相がわかった。

警備員が自主的に土下座しただけだったそうな。

 

 

場所の案内が警備員の業務に含まれていないなら、そもそも場所を聞かれること自体が警備員にとって迷惑ですね。だって、そのぶんの給料をもらっていないのだから。

その場合は、なぜわからないのか聞かれたら、「警備員である私の業務範囲外です」と答えて関わらないようにすればよかった。

「なぜ分からないんですか?」と警備員を詰問するような人がデジタルサイネージに向かっていってくれたのなら、難が去ってよかったと思ってまた通常業務に戻ればよかった。

 

それなのにヘタに、無事に行けるのか確認しようとした親切心というのかやる気というのかがアダになったようでご愁傷さまです。

とはいえ、いずれにしても客としては警備員なら場所を知ってるかもしれないと考えてちょっと質問してみるくらいのことは普通にするのでしょうが。

 

 

 

 

 

 

 

「ほぼ上裸の女性キャラクターのイラストパネルが銭湯の湯船に浸かっている写真がSNS上で話題になっている。」らしい。

 

どうせなら男性キャラクターでやってほしいものだw

 

「目のやり場に困る」という意見もあるようだが、所詮はアニメ風に描かれたキャラクターのパネルに過ぎない。そこまで騒ぐほどのことかねえ?

 

基本的には、嫌なら入らなきゃいい、で結論が付く話だと思う。
付け加えるなら、入るか入らないかの判断材料として、料金支払い前に、このようなイベントが行われてることが周知されてることが必要だとはいえる。

「嫌なら入らなきゃいい」という点については、公衆浴場法の「一般公衆浴場」(いわゆる「銭湯」)なのか、「その他の公衆浴場」(いわゆる「スーパー銭湯」)なのかによって、多少、影響を受けるかもしれない。

 

「一般公衆浴場」は日常生活の中で保健衛生上必要なもの、利用料金が地域ごとに物価を踏まえて決められているもので、一般的な銭湯はここに含まれる。銭湯は公益的施設ということで、銭湯内の展示物があまりにもエロいとかだと、「公益的な公共施設なのにいかがなものか」というケチはつけやすい。

 

いわゆるスーパー銭湯などの「その他の公衆浴場」の場合には、経営上の自由度が高いわけだから、スーパー銭湯内の展示物が法律上の「わいせつ」にあたらない限りはケチをつけられる理由はないだろう。

 

まあ、こんなことがSNS上で話題になっている日本は平和でいいな(笑)

 

 

<参考文献>

「目のやり場に困る」銭湯の湯船に“ほぼ上裸”女性キャラのパネル登場が物議、銭湯は直撃に…(週刊女性PRIME)

#Yahooニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba9f1b5b9ffc0970102924e00ac54c995dbd9801?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20231217&ctg=lif&bt=tw_up