道中、今の段階で、暴風警報も出ており、途中大雪警報の場所もあり、最近は突然の渋滞で、何時間も身動きできなくなることもも多いし、水分の多い雪質なので、長時間の渋滞停止では、下手にエンジンをかけて寝れなくなるので、今夜は出発は、やめることにします。
往復約1000キロ。若いときは、何とか出来ていたけど。年取ったからなあ(*´∀`*)
最近は、クマの心配もしなきゃならないので、びくびくですね。
実家の地震被害の心配。道中の雪の心配。特にアイスバーンだと怖いですね。
いったん出れば、楽になるんですが、明日の夜まで、また、グダグダして、ドキドキしています。
今いるところから実家は北になるんですが、日照時間が、少し短いことを初めて知りました。日の出は遅く、日の入りは早い。20分くらい日照時間が短い。
一番怖いのはアイスバーンですね。次に地震も怖い。
この人たちは、ずれている。
米の価格を釣り上げているのはJAではないか。。。
JAが価格つりあげで、買い取るから、価格だけ高くなっているのではないか。
価格は、市場に任せると言ってる大臣は、米が主食だと理解てしているのか。
ある程度の指針は国が設定すべきだ。
お米券が、一部の利益を満たすのは、おかしい。
国民のために思って出すはずが、国民ひとりひとりから利益を取って、一部の団体に利益を与えすぎている。
大臣のやることはJAら規制をかけることだ。
大嫌いな奴だ。(*´∀`*)
相場的には5キロ2500円だ。税込みで。
ただでさえ人口減少なのに、生きていけない人が増えすぎる。
大臣はいい暮らししているけど、国民は苦しんでます。
香典を振り込んだから少しほっとした。
いつも大体24時ころ寝る。目が覚めて、トイレに行ったら、
面白くなくて、眠れなくなり、、時間は3時半。ゲーム少しやったけど、いろいろ考えてしまって、眠れなくなったので、4時に起きた。
葬式のあとって、よく飲んべいタチがけんかになるんだよねぇ
普通家族でない限り、葬式に遠方から駆け付けたら、よく来たね。ゆっくりしてていいよ。
となると思うが、
自分の場合、親族の頭の数から、いろいろ使われる。
しまいには手伝いのおばちゃんたちからも個別に使われる。
たまったもんじゃないです。
現地にいて、駆け付けて使われるならまだしも、一番遠くからいって使われるのは、今回はちょっと、しかも親族の人も、手伝いの、おばちゃんおばあさんたちもみな声がでかく。自分勝手に、指図する。
なぜか使われやすい。( ´Д`)=3 フゥ
葬儀会場で出た。食べ残しの膳から、引き出物。を名前を付けて、二次会の家までまとめて運ばされる。
かごも上がったものを運ばないとダメだから、ひとつ5キロから10きろ弱ある。ワゴンタイプなのでいいように使われそう。
今回は行かないで正解だと思う。亡くなられた人を静かに思うことができないからねえ。
今回だけは、一人静かにしている。そのほうが、亡くなった人を思って、静かに思い出したている。
家を出るときは、もう二度と戻れないかもしれないというつもりで、他人が後で入ってもいいように片付けて出かけろ
良く父と母が旅行に行くときは、借金はないからと言って出かけてた。
父母と自分は400キロ離れて暮らしていた。
だから、自分も出かけるときは、いつ、どこへ、何時に出た。
とメモを残し、目的地のほうにも連絡しておく。
途中、何かに巻き込まれても、直ぐ探してもらえるように。
世間の3連休。。。。
参った参った。
土曜日、父の本家のおとちゃん(色々いるので、そこの家ではじいちゃんだが、(^_^;))から、おかちゃん(ばあさん)が、もう長くないと電話が来た。なんだかんだで、来なくてもいいとは言われたが、
それというのも、自分が会いに行くと、なんかすぐ亡くなってしまう。待っていたように。
亡くなる側が、自分が行くと、死が近いと思ってしまわないかといろいろ考えてしまう。
しかも今は、病院でもコロナも流行っていて、面会も当然家族以外は許されないだろう。しかも、インフルも流行っている。
というわけで。行けないといって、来なくていいともいわれた。
そしたら、月曜日、おとちゃんの娘から電話があり、亡くなったと。
おかちゃんとは、ちいさいときからいっしょにいて、それだからこそ、駆け付けたいが、
父親の本家の子供たちは、中国人みたいに声がでかい。(^_^;)
自分としては、行きたいけど、自分の親を亡くした時よりも、まいってしまって、近所に行くのも、車に乗るのも、力が入らない。
自分の親のときは気が張っていて、何とかなったけど、今回は悲しいのと寂しいのと、びっくりしたのとで、何も手がつかない。
それにつけ。一番最初に書いたとおり、もう戻れないかもしれないという気持ちで出かけるので、準備が大変。冷蔵庫の果てまで、コンセント抜いていくから。
その生活の癖で3.11のときは、22時間前に家を離れていたが、
帰ってきたのは、4月の連休前だった。火事の心配がいらなかったのだ。
だから、父の本家の人が考えるように、気楽に駆けつけれないのである。しかも、400キロ走ったら、実家も少し様子見て片付けてきたいから、なおさらだ。
ただ実家は、ガスも水道も、止めている。(^_^;)
慌てて行って、とんぼ返りするのはもったいないが、バタバタして、色々忘れてきても困る。。
さて、本日火曜日,おとちゃんの長男に、電話して、香典を振り込むことにしたら、電話の奥で、おとちゃんが2万円貸しているという。いつも行ったときは、2万預けていた。おかしいなあと思ったら、直ぐ一人なくなり、預けていた2万を香典にして、
(これはおとちゃんから電話きてた)出してもらっていたから、おかしいなと思ったら、連絡なかったけど、もう一人なくなっていて、建て替えたらしい。
ということで、今回の香典2万、花代1万 の、3万円と、おとちゃんが立て替えてた2万と,2000円の22000円。
計5万2000円を、振りこんだ。
それでも、気持ちも体も落ち着かない。
管理人さんとお茶飲みながら話していて、気分転換にカフェでも行ってきたら、となり、カフェで一人では気分転換にもならないので、美容室に行って、カットしてきた。片道10キロくらいあり、帰りは気分が少し良く帰ってきたが、一人になるとまた、何もする気がなくなってしまう。
くだらない話にお付き合い(人''▽`)ありがとう☆
