理想的はユートピア
 
夢想家はロマンチスト
 
 
数々の言葉があるが、我が輩は実にそれらである。
 
 
一時期、「ハゲのヒゲ全開のごっつい白人のお爺さんの外人になってラッキーストライクを吸う」という理想があったが、究極まで考えると、そんな事は無意味だとわかり、我が輩は諦めた。


最近、60才になったら「ハゲの白い眉毛と白いヒゲ全開の仙人になって、浴衣を着て、日本庭園みたいな庭の真ん中でキセルを吸いながら顎ヒゲをいじりたい」という理想があるが、これはどうも捨てる事が出来ない。



何故だろうか。


これは根っからのロマンチストという事だろうか。それとも実現可能な範囲だからだろうか。



しかし我が輩は40才になったら「桑田ケイスケみたいなおっちゃんになって、ラッキーストライクを吸いながら雀荘で麻雀を打ちたい」という願望・理想がある。


果たして40才のその状態から60才になるまでの間に、本当に仙人になれるのだろうか。
という不安もよぎる。



因みに30才までには「あと3回修羅場をくぐり抜け、1回会社を起こし、海外事情にやたら詳しく、ドラムもとことんやってて、10年間オールバックの髪型でいた為に髪型が自動的にオールバックになってるちょっとカッチョイイ男なんだが、やっぱり腹だけは出ており、これはね、恵比寿神社のお陰様なんだよ、とかいってごまかしてるが、やっぱり腹が出てる事には間違い無いんだ。」という理想がある。



因みにこの一年は「朝早く起きれる我が輩」という理想がある。



究極、自分の空間は捨てず、回りに流されない俺でいたいんだな(´∀`)
電子煙草購入未遂


我が輩、先日電子タバコを買いにでかけました。

予算は大体30000円は覚悟していた。


店で見てみると、一桁違いの3000円でした
(゜∀゜;ノ)ノ

[これは買いだなッッッ]と思い、レジに持って行く。

店員・「こちらの電子タバコはフィルターが別売りになっております。」
我ヶ輩「それなかったら吸われへんのかな」

店員・「そうですねぇ、別売りのフィルターが無いと電子タバコは吸うことができないんですよー」

我ヶ輩「マジかよあせるで、なんぼなんそのフィルター」

店員・「900円でございます☆」

我が輩「あぁ…、じゃぁそれ4つ下さい」

店員・「申し訳ございません。あいにく今フィルターの在庫がありませんで」

我ヶ輩「マジかよ!?いつ在庫入ってくるんすか」

店員・「特に予定はないですねぇ…」

我ヶ輩「そうかー…じゃぁ本体だけ買っても吸えないし意味ですよねぇ」

店員・「えぇ…」

我が輩「ん~…」

店員・「…あ、(ピッ)3150円でございます。」

我が輩「いやいや、買わねーって!!フィルター売って無かったら買っても意味ねーじゃん!!笑」


てな感じで、夢の【電子タバコ】は購入未遂に終わってしまった(・ω・`;)
無駄に多忙ッッッ

何故にこのような状況が生まれるのか?


答えは簡単









頭の中で物事が整理されていないだけ( ̄∀ ̄;)




そんなこんなで初日記☆
ケイシです!

よろしくお願いしますm(_ _)m

パートはドラムです!