長い間ブログを更新していませんでした。

 11月2日に3250gの女の子が産まれましたべーっだ! それからかなりのハードな毎日を送っていて。。。しょぼん 娘が寝てるうちにブログ更新しちゃおうアップ なんて心の余裕もなく 今に至ります。クマ

Anna
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出産について詳しく書くと。。

 前日11月1日の朝、例の「おしるし」というものがありました。実を言うと10月の13日にもおしるしがあったんで10月中に産まれると思ってたんですが、、 あれはフェイクだったみたい 笑
 で、その日はだいたい20分間隔くらいでお腹がずんずん痛くなって、まあでもそんなにひどくはなかったのでショッピングモールに行ったり、公園を散歩したりして時間をつぶしました。 その日の夜9時ごろからだんだん間隔が狭くなって痛みも増してきたのでとりあえず助産師さんに連絡! 「また痛みが増したら連絡して」といわれ、しばらくそのままテレビを見てたりしたのですが。。 NZの助産師さんは一週間交代で働くので、その日はちょうどいつもの人ではなかったので、連絡した助産師さんに「一回も会っていないから、会うついでに様子を伺いにいくわ」といわれ、彼女は夜中の11時ごろに家に来てくれました。
 そこでいつものように血圧、尿、赤ちゃんの心音のチェック。。。 もちろん異常なし! 私の超健康体を彼女は褒め称えて。。「もっと間隔が狭くなって、耐えられなかったらまた連絡ちょうだい」と。。「また今日のうちに会うわねー SEE YOU SOON 」星
 それからは、10分間隔で痛みがきて、いたくて眠れず。。 あさ6時ごろに見かねた旦那が「もう連絡したほうがいいんじゃない」といって助産師さんに連絡したら「50分以内にいくわ」と車

 しかし待っても待ってもこない。。 なぜ?? もう一回連絡したら「もう病院にいるわ」。。。 なんだよー と思いつつ急いで病院へ。。病院

 ここの病院は陣痛に耐えるところと分娩がひとつの部屋で、個室でした。丸いお風呂や、シングルべっと、陣痛逃しのいす、トイレにシャワーもついてて。。 とりあえずこの部屋で午後の1時まで陣痛に耐えました。。

 知ってのとおり、私は水の中で産んだのですが、、それはたまたまその部屋にお風呂があったから温泉  最初は普通に陣痛のときは旦那に腰をさすってもらったりしたんですが、たまたま助産師さんが「おゆにつかってもいいわよー。つかると痛みが和らぐわ」というのでガウンをきてちゃぷちゃぷお湯につかってて、、 どのくらいだろうなー 10時くらいまでつかってて、だんだん寒くなってきたので一回でて30分くらいベットに横になってたけど、またどんどん痛みが増してきたんでまたおゆに入ったんだ。。 実際丸いお風呂はつかまるところもなく、お尻はすべっちゃうのでいきんだときは、後ろで旦那が腰を支えてた。。 ありがとうけい。。かお音譜

 というか、、、びっくりするくらい自然出産で。。 なんの医療行為もなく。。えっ 日本では考えられないかも。。
でも一回だけ助産師さんは指示を出してくれたな。

 妊娠中は暇だったので、持ってきた本をひたすら読んでイメトレしてたんだけど、その中で「子宮口が完全に開くまでいきんではいけない」っていうのが書いてあったんで、陣痛に耐えながら「いったいいつかんぜんに開くんだ??」っておもって助産師さんに「いつ、いきめばいいんですか?」ってきいたら「体が知ってる。いきみたいときにいきんで」といわれ。。。「えっつ??なんだそれ?? 子宮口がいま7センチだからもう少し!! とかじゃないのーー??」 これはマジで焦った。。 とりあえずなんとなくいきんでみたら(10回くらいはいきんだ気がする)頭が引っ掛かって、さいごに「いきむのストップ!」といわれ あかちゃんが自動的に頭を回転するのをまって「いまよ!」 「おぎゃーおぎゃー」べーっだ!「おめでとー」ヾ(@°▽°@)ノ

 それからへそのをがついてるまま5分くらい抱かせられ、だんだんまた腹が痛くなってきたんで「腹が痛いです」といったら「じゃあへそのを切るか!」 かねてからの旦那の希望どおり旦那が「ぱちん」
 
 このときは疲れてへとへとだったのに「もう一回いきんで」といわれ 「胎盤はひっぱってだしてくれるんじゃないのかー」がっかり。。o(;△;)o またいきむのはつらかったけどなんとか処置も終わって、私はほとんど出血もなく 5分ほどしたら水からあがって、ベットでぐったり。。(x_x;) あかちゃんの体重やら身長、健康状態をみたあと早速おっぱい。。 わたしはもう死にそうだったけど、なんとかやり終えて、産んでから2時間ほどしてシャワーをあびて、それから、健康体だとこの病院に入院できないので、ほかの病院に自家用車でいどう。。。車 日本じゃ考えられないけど、その病院のなかの二階に入院だったので階段を登ったりしたな。。走る人 
 入院は3日。でも母子同室なので、あまり休めなかったな。特に3日目の夜は夜中2時から6時まで赤ちゃん寝ない寝ない。。。死。。 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 

 しかしNZの助産師さんたちにいろいろ赤ちゃんの世話の仕方を教わったので入院してよかったです。

 無事に退院して3日後には両親が到着! 今に至ります。。

 長く書いたので疲れちゃった。 それにしてもNZのお産はハードね。。(。>0<。)

나는 행복합니다 왜냐하면 내가 사랑하는 아내 유리와 오클랜드에서 아름다운 사랑과합께 앞으로 3주안에 우리딸을 만날수있는 추억을만들었기 때문입니다.. 하는님께 저는 기도합니다. 하느님 감사합니다 십자가에 못박혀 저희를 위해 죽으심을 감사합니다. 앞으로도 하느님의 보호와 기쁨속에 감사와 영광으로 열심히 살아갈수있도록 주님 함께하여 주십시요. 저희 3주안에 저와 유리가 아무쪼록 건강하고 예쁜 그리고 각선미 좋코 현명한 딸을 만날수있기를 기도드립니다. 아멘 ドキドキ

 だいたい翻訳すると。。

2009年にNZのオークランドでゆりとあって良い思い出とともに、娘がやってきました。これも、キリストのおかげです。三週間以内には娘が生まれます。娘が無事に、健康で、かわいく生まれますように。。 あーめん。。

 だいたいすぎるかも?? 韓国語が読める方、間違ってたらすいません。

Auckland  2009
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