現在5歳(年中)の息子にっこり


去年の秋ごろに、保育園から指摘された発達について、



指摘されたのは3つ

①吃音

②集団の指示が通りにくい

③体幹が弱いように見える




保育園に指摘されてから約1ヶ月後、

自治体の施設で保健師面談がありました。



もちろん息子も同伴にっこり



おもちゃが少しある小部屋に通され、

最初は保護者と少し話をして、

メインは息子の行動観察や、簡単なテスト(?)でしたキョロキョロ



保健師さんは、チェックリストのような紙を見ながら、


まずは、息子に簡単な質問。


・息子君のお名前は?

にっこり◯◯ 息子君


・何歳ですか?

にっこり4歳


・通っている保育園の名前は?

→・・・分かんない不満

(今まで保育園の名前言ったことあったかな真顔)


・保育園では何組さんですか?

おやすみひまわり組


・担任の先生の名前はなんですか?

ニコニコ◯◯先生


・ママの名前は?

ニコニコママ!

(息子に名乗ったことないかも泣き笑い)




こういったやりとりを少し続けたあと、


お母さんじゃあ、先生が今から言う言葉を真似して言ってね。」


と、簡単な文章を復唱するテストがありました。


例えば

「今日は晴れてます」

みたいな文章から始まり、


最後は

「大きな山があり、そこに登ったらとても疲れたので、途中で休憩するために座りました。」

のように、結構長い文章の復唱でしたキョロキョロ


※文章はイメージです

どんな文章だったか忘れました笑い泣き



大人からしても長い文章だったのですが、

息子は全部ちゃんと言えていておやすみ


夫は

「俺は無理だな〜」

と言っていました笑い泣き




その後、


お母さんけんけんできる?スキップできる?」


と、身体能力(?)のようなテストがあり、


一時間ほどで終了OK





最後、また保健師さんとの話になったのですが、


お母さん今見させてもらった感じですと、受け答えや身体能力は年相応のことができています。」


お母さんたまに「これなあに?」と気が逸れる時があったので、ちょっと気が逸れやすいのかな。」


との事で、





保健師さんも

お母さんう〜〜ん・・・」

と、どうしようか悩んでいるようでしたキョロキョロ