先日は任侠ヘルパーの「任侠映画祭」というものの番協に行ったので
そのことを書こうかと思っていたのですがすっかりタイミングを逃してしまいまして
優馬のことはジュニアに入ったばっかりの頃から可愛いなと思ってました。
中学生ぐらいまではバンビみたいな華奢な体と大きくてクリクリしたお目々が可愛かったんだけど
成長するにつれて、それとNYCで紅白にまで出るようになっちゃって、
涼ちゃんファンとしては複雑な思いもあったりして。
でも生で見るとやっぱり可愛い
情報局メール受診してなかったから握手会やることもしらなかったのですがたこっぷさんにお誘いいただき、ヒマだったので汐留へ。
1時ごろだったかと思いますが、CD販売所は全く並ばず5時30分集合の整理券ゲット。
それまでに腹ごしらえをして、友達に頼まれて再度CDを買いにいったらちょうど最終回(6:45)の整理券が終わってしまって、スタッフが協議に入ったりして散々待たされた。
たこっぷさんごめんなさい
結局追加の7時の回の握手券を発行されて、得点DVD鑑賞のためJRで移動
アキバのパセラは一番早いご案内が6時ですとか無理難題を言われ、ふつうのカラオケで時間つぶし。
ジャニカラにもいろいろありますが、たこっぷさんとはセクゾン、キンキ(Φ)(ID)中心でとても楽しかったです
5時ごろ汐留に戻るとすでに会場の半分ぐらいまで埋まっており、私たちはあえて前には詰めず手すりによりかかれる場所で今か今か(疲)と待機。
5時半ちょっと前だったかと思いますが、重岡から順に登場。
重岡は大阪での生放送を終えて急いできて、つーこさんが言うにはお茶も飲まずそのままステージに上がってきたところだと。
そこまでしなく、・・・あ、いえ
まず関ジュがひとりひとり上がり、それぞれ大きな声援。
最後に「本日の主役!中山優馬!!」と紹介されたときの拍手が一番おとなしかったような・・・
ひいき目に見なくても一番カッコいいと思うんだけどなぁ~
トークが終わって握手会が始まったのですが、これが今までにない形態で。
ふつうはついたてとかがあって順番が来るまで見えないようにしてたと思うんだけど、ステージの前に降りたところに7人いて、宴会場の中を蛇行しながら進んでいるヲタクから丸見え。
危ないから立ち止まらずに進むようにと事前に注意があったものの、まぁ募金イベントのときほどのひどいダンゴにはならなかったので、列の進みにあわせてきちんとちょっとずつ進みながらもよく眺めることができました。
順番は①重岡②照史③小瀧④流星⑤じゅんた⑥神山⑦優馬
違うかもしれないけど雰囲気こんな感じだったかと。
シゲは一番人気らしいんだけど、やっぱりあの笑顔にうさん臭さを感じる。
小瀧は背が高くて顔がちっちゃいから人ごみでも目立つ。
流星は素晴らしく彫りの深い芸能人顔。
照史は一重の目がきりっとつりあがってコワい。
淳太は優しそうなタレ目が可愛い。
いよいよ握手する手前まで来るとスタッフがわざわざグループにして
焦らせられたまま先頭重岡に突入
始まるまでに散々たこっぷさんに「何て言うか決めた
結局なんにも考えずに始まってしまったのでひとりひとりに「頑張ってください
シゲの手を握った段階で、これは違うなと直感しました。
顔で態度変えてるよ・・・
さっきまで外から見てたのとは違う、やる気のない表情に手の力。
ブスはやっぱここでも冷たくあしらわれるんだということを直感。
そんな、もうここから逃げたいと思う状況のなか、あと6人と握手しないと出られないわけです。
すると、私の後ろに並んでたたこっぷさんが予定通り「あきと、結婚して!」と言うと
「いーよー。」と即答されている姿を目の当たりに。
一瞬ときが止まっているたこっぷさん・・・それをまっすぐ見つめる一重目のあきと

いいなー、やっぱ顔かよ
ちょうどそのへんで、スタッフの焦りが伝染してむしろスタッフの誘導より早く、さっさと握手を終えて進もうとしていた私は前が詰まってしまい、藤井流星の前で立ち止まる間ができてしまいました
もう、拷問のようだ・・・手も離しちゃってるし。
でもせっかくなので流星の濃い顔を至近距離で眺めてきました。
最後の本命優馬には全力で「がんばってください
やっぱり私は近くで会うのは向いてないな・・・
