ゼロからの起業挑戦

ゼロからの起業挑戦

サラリーマンが 無農薬・無化学肥料栽培の農業で起業するまでの道のりを書き込みます。

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■米西部の農場で無認可の遺伝子組み換え小麦
読売新聞 5月30日 10時47分配信
【ワシントン=中島達雄】

米農務省は29日、米西部オレゴン州の農場から、無認可の遺伝子組み換え小麦が見つかったと発表した。

 この品種は米モンサント社が1998年から2005年にかけ、同州など16州で試験栽培していた。米食品医薬品局(FDA)が04年に安全性を確認しており、食べても問題はないが、同省はこの小麦がどこから来たのかを調べる。

 モンサント社は「農務省の調査に全面的に協力する」との声明を出した。同社はこの品種には商業的な魅力がないとみて、試験栽培だけで開発を中止。栽培や販売は認可されていない。

 オレゴン州の農家が農薬を散布した農場に小麦が生えているのを見つけ、4月末に地元のオレゴン州立大に検査を依頼、遺伝子組み換え小麦と判明した。農務省も独自の調査で、モンサント社の遺伝子組み換え品種と確認した。

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モンサント社の小麦は「農薬を散布しても生えてくる小麦」らしいです。
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3.2兆円の経済効果=農業生産は3兆円減―政府のTPP試算

時事通信 3月15日(金)9時45分配信

 政府が環太平洋連携協定(TPP)に参加した場合の影響を分析した試算が15日、分かった。複数の政府関係者が明らかにしたもので、貿易の自由化に伴う輸出拡大や内需刺激で、国内総生産(GDP)を0.66%押し上げ、3兆2000億円の経済効果を見込む。コメなど主要な農産品の関税を撤廃すれば、農業部門の生産額が3兆円減少するとみられるが、輸出拡大などが農業でのマイナス効果を相殺するとした。
 安倍晋三首相が15日、TPP交渉へ参加表明するのに合わせ、政府試算を公表する。
 政府はこれまでに、米国、豪州など9カ国によるTPPに参加した場合、GDPが2兆7000億円増加するとの内閣府の試算を公表している。

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政府の方針により日本はTPPの交渉に参加することになりそうです。

メディアは経済効果がどうのこうの、国民皆保険があーだこうだ、デフレが何やら…

TPPに反対する自民党員は農協票が無くなるのを恐れている、とか…

TPP推進派は輸出産業の拡大に繋がり国内の雇用に繋がる、とか日本の野菜をブランド化するなどして差別化を図り、強い農業を築くこてができる、だの…

はいはいって感じですね。

ハッキリ言って

「経済効果なんて2の次」

だし、高齢農家だらけの今の状態から「強い農業」を作るなんて、おとぎ話でもしているのでしょうか。

言ってるヤツは自分で野菜を作れるのか?

それができての上でそういうことを言ってるのだろうか。

日本の農業の衰退がもたらすものは食料自給率の低下はもちろん、安全保障問題、環境破壊問題、防災上の問題、食の安全問題、健康問題、そして未来の食糧危機の問題と、様々な問題に起因します。

外国産の農産物や食糧を安価で輸入出来れば、消費者側は今より安く食糧を仕入れることができ、反対に日本の農産物は高くて売れず、今以上に国内農家は衰退します。

高くても国産、なんて考えの人は少数派であると確信しています。

皆、少しでも安い買物をしたいでしょうし、それが出来る主婦は賢いと賞賛される世の中ですから。

国内農業の衰退に伴い農業後継者が不足し、衰退は加速の一方。

次々に生まれる広大な耕作放棄地は自然の生態系を壊し、かつての素晴らしい田園風景や棚田はその姿を消し、そこには大規模ソーラー発電所や機械管理の民間野菜工場が建設される。

そうなった農地は、再び農作物の育つ土壌には簡単には変わりません。

自然を完全に無視した、ロクに栄養も無い「なんちゃって野菜」が国産ブランド野菜として流通し始める。


しかしながらその流通量は、途上国の安い人件費や大規模農業で大量生産された安価の輸入作物には到底及ばない、僅かな量。

日本の台所には、TPPによって緩和された食品基準を満たした外国産の食糧がずらっと並びます。

TPPの恩恵を受け、食料産業には外資系の企業が次から次に日本に参入してきます。

もはや日本の食糧の大部分が外国産にとって変わってしまったのです。

国内てでは原因不明の健康被害が続出。

外国産の食糧に含まれる残留農薬や抗生物質、それに添加物が原因ではないかと騒がれるが真相は闇の中。


そのような状態となったところに、いざ国際紛争だ、自然災害だ、オイルショックだとなれば、たちまち食糧輸入量が減り、国内は食糧不足に。

外交でも食糧やエネルギーを自給出来ない、軍事力も持てない日本は諸外国から足元を見られ、ことごとく不利な協定を結ぶ有り様。

そうでもしなければエネルギーも食糧も確保できない国内情勢。

何処かの国の俗国と化した日本に魅力は無くなり、国際的に孤立。

その頃の世界はますますグローバル化が進行し、国内からの人口流出に歯止めがかからない。

軍事力もない、自給力もない、人口流出でお家芸であった技術力も流出し、もはや国力など皆無。

かつての経済大国は見る影も無く、日本独自の風土や伝統は崩壊に歯止めがかからない。

一度失った田園風景は、もう元に戻りません。

国内産の農作物をブランド化する、といった幻想はもう誰も持っていません。

肝心要の農家が日本にはいないのですから。

日本は国家維持のため、とうとう隣の大国に援助を乞うまでに成り下がります。

援助とは名ばかり、事実上の支配下となる…



こんなシナリオ、大げさで現実味がないでしょうか?

TPPは我々の孫世代、それ以降の世代にとって素晴らしい仕組みでしょうか?

100年後の歴史の教科書にはどのような説明がつきのだろうか。

目先の数兆円の効果がそんな大事なことなのだろうか。

メディアはなんであんなに幼稚なのだろうか。

本当の事も言えない。

ジャーナリズム精神なんて、恥ずかしくなるから口に出さないでほしい。


やはりこの負のスパイラルの解決策は、自ら農家になることしか残された道はないかと、強く思います。

人間、水と食べ物ないと死んじゃいますし、それを弱みにされたら太刀打ちできませんから。

多くの人にこの思いを伝えたい。



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くりもと地球村の農業研修2日目が終わりました。

2日目は大根の収穫と人参の収穫をお手伝いさせてもらいました。

大根は掘りたてを食べさせてもらいました。

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みずみずしいし、雑味のようなものが一切なくとても美味しい。

人参は野草の中に紛れて見分けを付けるのが難しい…。

どこにあるか分かりますかね?

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ここです。

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こうして収穫した野菜は数種類の詰め合わせにして全国へ発送されます。


たった2日の短い研修でしたが、くりもと地球村にいるかた全員からいろいろなお話しやアドバイス、体験談を伺えたことが、農業体験以上の収穫でした。

サラリーマンの状況でまずできる就農行動は研修を重ねていくことだろうと思います。

いきなり脱サラという訳にはいかない、沢山学んで周到な準備が必要なのだということがよく分かりました。

大変なことも多い農業ですが、今回の研修を経て、一層農業が正しい選択なのだという確信が持てました。

一晩明けた朝、全身が筋肉痛です^ ^

特に太もも…

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千葉県にある「くりもと地球村」で1泊2日の農業研修(体験?)に来ています。

くりもと地球村では無農薬・無肥料(化学肥料はもちろん、有機肥料さえ不使用)の農業を実践しています。

今日は初日。代表の佐藤さんと1時間ほどお話しをした後に畑に出て、早速お手伝いさせて頂きました。

まぁ、私は農業ド素人ですので簡単な作業をさせてもらいました。

サラリーマン稼業をしている私にとって、野外で体を使って働くことはかなり非日常的なことで、新鮮に感じました。

ガテン系のバイトをしているような…。

作業もさることながら、畑の様子も見させてもらいました。

除草剤は使っていませんから、雑草が生えていて、作物はその中に居ます。

ブロッコリー

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カメラを引くとホラ、雑草だらけ。

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大根

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これもやっぱり…

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雑草だらけ。

白菜

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これまたやっぱり…

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ちなみに除草剤を撒いた畑と無農薬の畑を比較するとこんな感じ。

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畑ってこんなイメージですよね?

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でもこれは手入れが行き届いているからキレイなのでは無く、薬品を撒いているから。

無農薬畑には雑草がいっぱい。

でも近づいてよく見ると、なんとも元気そうな雑草たち。

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元気そうなのは、畑の土に養分や微生物が多いからでしょう。

土もフカフカ。

ここまで行き着くには大変な努力が必要ですが、私が目指したいのはこの農業です。

今日は寒くて天気も良くなかったのですが、最後にきれいな夕焼けのご褒美がありました。

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頑張れって言ってくれているのでしょうか。

明日も朝から研修…いや、体験です!



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2013年を「自然農での起農に向けた行動の年」とすることに決めました。

ここで言う行動とは
・身をもって農業を知る
・起業スケジュールを立てる
・資金計画を立てる
・起農に適した農地を検討する
です。

スタートダッシュが肝心、ということで、早速「くりもと地球村」に連絡。

くりもと地球村は長年、農薬1滴、化学肥料1粒使用しない農業をされています。

くりもと地球村のホームページ
http://kurimotoearthvillage.jp/

年明けすぐの週末、1泊2日で農業体験に行ってきます!



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久々の書き込みです…

1ヶ月以上も更新をしていませんでした。

「起業を夢見るサラリーマン」なんて名付けておきながら、過去の記事を読み返すと政治や育児や日常の記事ばかり。

起業関連のことを書かなければ名ばかりのブログになる、と分かっていながら起業へのモチベーションが保てなくなって書けない、そんなジレンマを抱えていました。

起業の熱意が無くなった訳ではないけど、理想と現実のギャップに悩んだり、そもそも正しいことをしているのかと問い正したり、そんなことで勢いが止まってしまったのだと思います。

起業に失敗したら…?

農薬や化学肥料を使った野菜を食べていたって健康な人はたくさんいるじゃん!

休みの無い農家でずっとやっていける?

そもそも資金はいくら必要で、そのメドはたつの?

収入が安定するまでの生活費は?

悩みが尽きなくなりました。

今までは「自然農法での起農は間違いない!正しいことをしていれば結果はついてくる!」と信じて止まなかったのに。

相談相手もいません。

そんなことではいつまでも起業なんてできないことも分かっているのだけど。

2011年は決意の年。
2012年は行動の年。
2013年は実行の年。

と考えていましたけど、2012年は目標未達でしたので、改めて来年2013年を起業に向けた行動の年とします。

この記事を読まれた数少ない読者様に、良いお年が訪れますように。




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先週は急遽金曜日に休みが取れたので、思いつきのノープランで息子と1泊2日の熱海旅行に行きました。

直前で予約した宿は値段の割にキレイでビックリ。

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その日の夜は散策も兼ねて熱海駅周辺で夕食。

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ホテルの温泉は貸切状態で、息子がはしゃいでも問題ありませんでした。

普段は寝付きが悪く、ママのオッパイ無しでは寝られない息子も、車の移動や散策やお風呂で疲れたようで、夜は寝かし付けすることなく夢の世界へ…。

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次の日は朝風呂に入ってからホテルの朝食。

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前の日の夕飯とメニューがカブった…

普段は食の細い息子なのですが、オッパイが無いせいか、夕飯も朝食もバクバク食べます。

その日は遊覧船に乗ったり海岸を歩いたりソフトクリームを食べたりして2人きりの時間を満喫。

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2歳3ヶ月にもなってまだ卒乳出来ない息子が、金曜日の朝から土曜日の夜までの35時間、ママ無しで過ごせました。

なんだ、オッパイなくても大丈夫じゃん!

と思いきや、家に帰ってママを見るなりオッパイにすがりつく息子…

卒乳はまた今度かな…。

宿の温泉はキレイだし、付属のキッズルームも大好評。

遊覧船では間近でカモメが見れたりして、ノープランの割にいろんなことで楽しめました。

はじめはママ無しで大丈夫かなぁと不安でしたが、やってみると意外と何とかなるものですね。

また行こうと思います。

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知っている人は知っている。
知らない人は馬鹿を見る。

体にいいから、なんて浅はかな考えで減塩浅漬けや有機栽培野菜に手を出すべきじゃありません。

浅漬け製造業者も有機栽培農家も、無知がいますから。

すごくためになる記事ですので読んでください。

↓ネットニュースより転載↓


8人が死亡…なぜ「浅漬け」で食中毒が起きたのか

産経新聞 10月22日(月)8時50分配信

北海道で8人が死亡した、白菜の浅漬けによる腸管出血性大腸菌O157の集団食中毒。漬物での食中毒に驚いた人は多いが、原因の浅漬けは調味液に漬けただけのもので、いわゆる伝統的な漬物とは異なる。発酵や塩分濃度が高い伝統的な漬物では、これまでこうした食中毒は起きていない。再発防止には、事業者・消費者ともに「なぜ浅漬けで食中毒が起きたのか」といった食中毒のリスクを理解することが大切だ。(平沢裕子)

 ◆減塩志向も影響?

伝統的な漬物は、塩分や発酵によって雑菌や大腸菌などの増殖が抑えられることもあり、保存性が高い。一方、今回の食中毒の原因となった浅漬けは野菜を調味液に漬けただけで、塩分濃度が低く、発酵もしていない。

食品衛生コンサルタントの西村雅宏さんは「昔は、浅漬けといえど塩分濃度が高く、細菌の影響を受けにくかった。今は消費者の減塩志向もあり、塩分濃度が低い。そのため細菌が増殖しやすい。このことを理解していない事業者は少なくない」と指摘する。

厚生労働省は12日、「漬物の衛生規範」を改正し、浅漬けの製造に当たって、「次亜塩素酸ナトリウム溶液などでの殺菌」「原材料は流水で十分洗浄」「保管・漬け込みの際は10度以下の低温で管理」などの項目を付け加えた。

浅漬けの安全性確保をめぐっては、北海道保健福祉部が9月、衛生規範の改正ではなく、食品衛生法第11条に基づく規格基準で、殺菌などの加工基準や保存基準を設定するよう厚労省に求めていた。集団食中毒事件をきっかけとして規格基準が変更されたものでは、昨年のユッケによる食中毒事件後の生食用牛肉の新基準がある。

同部食品衛生課は「法的強制力のない通知(衛生規範の改正)では事業者の意識を変えるのは難しい。何でも規制で厳しくすればいいわけではないが、再発防止のために規格基準で事業者に安全管理を促すことが必要と考えた」。

 ◆1~2日で食べきる

今回の浅漬けは7月28日に漬け込み、同月30日に包装され、消費期限は8月3日だった。消費生活コンサルタントの森田満樹さんは「家庭で同様のものを作った場合、1~2日で食べきるのが普通。浅漬けの塩分濃度を考えれば、消費期限が適切だったのか疑問」と指摘する。

市販の浅漬けは漬け方によって「塩漬け」や「しょうゆ漬け」と表示される。保存の利く伝統的な漬物も表示上は同じだ。

森田さんは「生の野菜加工品を扱う業者は、衛生管理をしっかり行わないと死亡者が出る危険があることを認識してほしい。浅漬けを伝統の漬物と思っている消費者は多いが、サラダのような生ものと同じで保存の利く漬物とは違うと考えた方がいい」と話している。

 ■牛糞堆肥、十分発酵を

今回の食中毒について、札幌市保健所などの調査で製造会社の衛生管理体制の不備が指摘されているが、原因のO157がどこから持ち込まれたかは依然、不明だ。

O157は牛の腸内にいる菌で、菌を持っている牛が排出する糞(ふん)にも含まれる。このため、「牛糞で作られた堆肥の発酵が不十分で菌が残り、野菜が汚染されていた可能性がある」と指摘する専門家もいる。

食の安全に配慮した農業生産工程管理手法(JGAP)の策定や農家への認証を行っているNPO法人「日本GAP協会」の武田泰明事務局長は、適切な農場管理について農家に指導する中で、不十分な発酵状態の堆肥が畑に使われている現場を見てきた。JGAP基準で、堆肥は「発酵温度を60度以上に保つなどして病原微生物を低減させている」ことが管理点として挙げられ、これをクリアしないとJGAPの認証は得られない。

武田事務局長は「JGAPに取り組むことで初めて野菜の汚染対策を認識するようになったという農家も多い」。食の安全を守るため、原材料を栽培する農場での対策も急務といえる。

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毎週末のように息子と2人きりで出掛けています。

先週末は横浜は青葉区にある「寺家ふるさと村」まで40分程のドライブ。

寺家ふるさと村とは、横浜市が「身近な自然とのふれあいによる,潤いある生活を求める市民の要望を生かすような,新しい農業施策」を構想しできた地域で、「良好な田園景観を有する農業地帯を舞台に、その地域の農業振興とともに,山林や農地という自然環境の保全活用を合わせた”ふるさと村”」のことです。

寺家ふるさと村にはどこか懐かしい田園風景が広がっていて、守られた環境のため野鳥や昆虫の住処にもなっています。

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隣接する「四季の家」には、そこで採れた新鮮野菜を販売しています。

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お土産に大根と枝豆を購入。

家に帰って枝豆は塩茹で、大根はおでんにして食べたら最高でした。

無農薬かは不明ですが…。

息子は散歩中に目の前を飛んでいた大きな蝶々を見て「コワッ!」って言って怯えていました。

のどかな風景と、可愛い我が子に癒されさた週末でした。



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ヘッドライン10月19日(金)22時36分
田中法相進退「検査踏まえ対応」=野田首相

野田佳彦首相は19日夕、田中慶秋法相の進退問題について、国会内で記者団に「(入院先での)検査の状況を踏まえて検討したい」と述べた。 (時事通信)

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暴力団との交際、外国人からの献金問題で、事実上の更迭になりそうな田中法相。

以前のブログに法相になった田中氏に「短期内閣だけど頑張ってほしい」みたいな事を書いてしまった自分を反省。

戸塚区民の皆様、次の選挙でも立候補が予想される田中慶秋氏だが、票を入れるなら「言い出しっぺのさかい学」ですよ。

やはり民主党には政権は任せられない。


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