ひでさん、変わらず元気です歩く

2.3月と上がり続けたwt1、4月は<50でした!!おねがい


良かった〜!とホッとする間も無く、新たな病変?が見つかりました。


去年の7月から左顎骨が口を開けると違和感があると言ってて悪化している感じでも無いけれど気になる〜と。


血内から歯科を紹介してもらい受診しました。

レントゲンの写真を見ると左の顎骨が無くなってる!!ガーン


「骨が溶けている状態で吸収されている」と説明されました。


どーいうこと?


「白血病の治療をされているのでレントゲンではわからない腫瘍の可能性もあるので次回受診で精査したい」と。




髄外再発やったらどうしよう…

と不安で寝れない日々に逆戻りショボーン



色々調べていたら治療で顎骨壊死になる場合があると説明された方が居てそうであってほしいと思いながら過ごしてます。


顎骨壊死も良くは無いんやけれども再発じゃ無ければ全然良い。


何なら何も悪いところは無いよ。であって欲しいお願い




ひでさんは通院前の数日間は寝れなくなります。


wt13回連続して上昇していたら再発

って言われてるので怖くて仕方ないんやと思います。


「病院から連絡が無いってことは大丈夫やんな?」って今月初めて聞いて来ました。


なので先月のwt1が<50でむちゃくちゃ喜んでました歩く


私は今月は何の不安も無く「絶対に大丈夫」って思って過ごしていました。


数値が上がっても下がる。

大きな変化が2回あった。

臍帯血ちゃんが白血病細胞を見つけたらやっつけてくれてる花火爆弾銃ナイフ


毎日ひでさんを守ってくれてます。


もう、全て消し去ってくれ〜〜!お願い




前回受診時に骨密度、心電図、肺機能検査など1年検査はひとつもしていないのでやらなくて良いの?と先生に質問していました。


移植病院に確認したところ「やるならこれ」的な回答だったのでやらなくても良いならやらんとこか〜とやらない方向となりました。

(でも左顎骨消失が治療の影響で骨粗鬆症になっているかもしれないなら骨密度は検査した方が良いんじゃ無いかと最近思ってますドクロ



お薬はプレドニンが3mgに減薬。

①ウルソデオキシコール酸錠

②レボフロキサシン

③ラベプラゾールナトリウム

④アシクロビル

⑤クレセンパ

⑥ バクタ

⑦ファンギソンシロップ

⑧ビタメジン

⑨アスパラカリウム

⑩バリキサ

11 硝酸イソソルビドテープ


全部で12種類。



2026.5.13  検査結果


腎機能の数値が下がっているので水分を摂るように言ってます。


夜ごはんは相変わらずあまり食べれません。


次の受診日は6月10日

移植病院は6月25日です。


来月は大学病院も移植病院もwt1検査のオーダーが入っています。


もうずっとwt1ケンシュツされませんようにお願い




写真は先月の弘前城の桜です桜









ひでおと桜です桜