では今回は全チーム共通の育成方針について。
★投手
投手はスタミナから上げます。
C(100)までは球速練習で得た筋力ポイントを使って上げて行きます。
C(100)からは、スタミナ練習でB(110)まで上げます。スタミナ練習で得た筋力ポイントもスタミナに振って下さい。
そしてB(110)からはスタミナ練習の上昇分のみでA(151以上)を目指します。スタミナ練習で得た筋力ポイントは球速に使います。
コントロールは変化球・球速練習で得た技術点と、スタミナ練習で得た精神で上げて行きます。
スナイパーボールで+10の上乗せを狙うのでC(145)辺りまでで充分です。
後は自分の好みで練習を選び、球速と変化球を伸ばして行きましょう。
試合では3つ三振を取って技術+10を狙って行きましょう。
★野手
野手は打撃能力を先に上げて行きます。(試合で活躍するため)
特に初めに上げたいのは弾道と走力です。最初の試合までに弾道3・走力C(10)を目安に上げれるとベストです。
というのも、試合で内野安打2本で得ることの出来る敏捷ポイント+30が美味し過ぎるからです…。
C(10)あれば、神楽坂・TOJO・ナニワ貿易以外のチームなら、三塁へのセーフティが高い確率で決まります。左打者ならD(8)でもそれなりに決めれます。
逆に、上記の3チームに当たった場合は諦めてヒッティングに徹しましょう。
その後はパワー>ミート>走力の優先度で能力を上げましょう。
パワーがAになったら筋力ポイントは肩力に使い、ミートがBになったら技術ポイントを守備・エラー回避に使います。
あとは特殊能力との調整でオールAを狙って行きましょう。
ということで、大まかな育成方針はこんな感じです。
次からは上記を踏まえて、各チームでの育成について書いて行きたいと思います。
それでは。