本当の願いに気づいたときから
人生は動き出す――
『手相・潜在数秘術・タロット』
占いは未来を当てるものではなく、“どう生きたいか”を思い出すためのツール。
あなたの “本音” を引き出して、一歩踏み出す力 を届けます。
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2026年も気がつけば、はや2月に突入―。
うかうかしていたら、、またまた、あっという間に年の瀬を迎えちゃうよwーと軽い危機感を覚えつつ、ご無沙汰しておりましたブログを書いております――。
どう言う心境の変化なんでしょうか?笑
きっかけとなりましたのは、そう、昨日、参加しました、金倉真以先生主催による『わかりやすく人にセッションする為の 手相、タロット、潜在数秘術 リーディング会』!
↑下段(左)金倉真以先生、(右)わたくしめ
2ヶ月に一度の開催ですが、私は初期のメンバーなんで、いつの間にやら最古参。かれこれ5年余りになります。
金倉先生によりますと、別にこれ、卒業制とかではないらしいんですよね。だとしたら、私は、いったいいつまで続けたら良いんだろうか…。
「もう、良いよね」と思える日が本当にくるのだろうか?!なんて、ね。
ゲストの方を迎えて、セッションを順番にやり合う午前中の緊張タイムが終わったら、午後は占い師だけの勉強タイム。午前中のセッションや占い全般にまつわる質疑応答だとか、お遊び感覚の模擬レッスンもあったり、時には、金倉先生が私たちを占ってくださったり…と、とってもレアな時間。
今回は、占い師仲間のひとりが私のことを占ってくれる機会がありました。お題は、ちょっと足遠くなってしまった「休眠状態の占いの活動について―」。
とても穏やかで丁寧な、受容感溢れる優しい口調で寄り添って貰って、傷ついていた心がすごく癒やされていくのを感じました。セッション後半には、占いハウスの「対面セッション、シフト入れるぞー」と気合い入ってました―。
もちろん、金倉先生からの補足のフィードバックもありました。
「どうせ、私なんて誰とも繋がれない。みんな、私から去っていく」っていうのが、私の後生大事に持っている、傷、古くからの思い込みだったみたいで―。まだ、持っているんかいって感じなんですが。トホホです。泣
人との関わり合いの中で受けた傷を本当に癒やしたいと思うなら、人と深く関わっていくしかない。私の場合、その手段が〝占い〟というだけ。だから、占いを辞められない―のだそうな。
確かにそうかも…。頭とハートが悲しいくらい、繋がっていない私―。
自分と深く繋がって、人ともそんな風に繋がれたら最高ーって思いました。
また、傷つくことがあるかもしれないけれど、もちろん、そればかりじゃなくて、喜びも癒やしもあるのだから、、
じゃあ、やるしかないでしょ―。
「結局、続けていくのかぁ―」と何だか、とっても遠い目になっている自分がいました。笑
看護助手の本業も3月から新規入職予定。そして、4月からは心理セラピーの学びも始めます。
色々と忙しくなりそうですが、占い業もボチボチと再開していくつもりでおります。
良かったら、また、覗きにきてくださいね。
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