私の実家は仏教。だけどあまり信仰心のある家ではなかった。父親は無神論者に近い。


ちなみに嫁ぎ先は天理教。


キリスト教の人は周りにいません。

唯一、関東に住んでた叔母がキリスト教だったが、10年以上前に亡くなりました。
そういえば、お供えの熨斗をキリスト教用にしてもらったな。記憶が曖昧。

叔母や従姉妹が、いつキリスト教に改宗したかは知らないけど、叔母が原因で従姉妹が精神を病み、摂食障害になったそう。従姉妹が先にキリスト教に出逢い、親子で洗礼を受けたって聞いたような。

神に救いを求めたのだろうか。

キリスト教を信仰する事で、何に気付いたのかな。