自分の弱さを夢を見て、忘れない為に、備忘録として残す
以下は、備忘録だ
なかなか、進まない
違う、進めたくない
今の安定が見えた場を壊したくないからだ
まだまだやりたい事はある
しかし、儲けが見えない
それでは、従業員に迷惑がかかる
夢をみた
今朝の夢
草むらに複数の大人が潜む
車が近付き、私の目の前の草むらに何かを隠す
よく見ると、産まれたばかりの赤ん坊
死んでいて、出産したまま死んだんだなと思う
数人の反ぐれの様な男達数人が、車に乗り込む前に口論をしている
犯人グループだ
顔を見て、草叢に隠れている大人達と逃げる
隠れた場所から、警察に電話
しかし、受付た女性警官が訳の分からない話をして、私は怒鳴る
犯人をみた
しかし、早くこの記憶を伝えたいのに、邪魔をする女性警察に苛々する
外に出る
子供たちが水害で死んでいる様にみえた
巨大な水受けの様な、川の流れの出口
水は澄んでいて綺麗だが、3人の男の子が目を開けて浮かんでいる
水害で死んだんだな
そう思い、先に進む
田舎の道
ガタガタとしていて
段差が多く
歩くのも、自転車も、車も通りづらいと感じながら、それでも進む
気付くと、さっきの子供たちを助けたられた
救急に連絡
しかし、警察が邪魔をして、レスキューに繋がらない
訳の分からないトラブルの電話に繋がり、そんなのは後!と、言っても、人命がかかっていると言っても、ゴタゴタで苛々する
子供たちは、歩き出し
目が見えない
回復するまで、待つ様に言うが、言う事を聞かない
また、外に出る
社長達の集まりに参加している
これからやりたい事を発表し、私の番だ
目が覚めた
夢に潜むのは、自信のなさ
トラブルに直面する事はわかっているが、面倒
そして、成功する暗示
けれど、視野の狭さと社長達への虚勢が最後にくるとは
カッコつけず
奢らず
虚勢をはらず
自分らしく
自分らしく
出来ない、分からないを沢山話し
teamをつくろう
私に出来る事は、無限の可能性を広げる自分自身の生き方だ