布おむつデビューしようと思い、おむつカバーを買おうと思ったら、とーーーってもいっぱい種類がある!!
どんなものかとお店へ出向くも、あまりブランドが揃っていないので、ネットの方が色々選べます。
ではでは、私がYouTube先生やネットの評価で得たおむつカバーの種類をまずはご紹介
All-in-one:おむつカバーと、おしっこを吸収する布が全て一体になってます。
なので、all-in-oneがあれば、他に用意するものなし!ただ履かせるだけ!!なんて楽チン
でも全て一体と言うことで、かなりの厚みになり、お洗濯(特に乾燥)が大変と皆さんおっしゃってました。
All-in-two(shell):とてもシンプルなウォータープルーフのおむつカバー。おしっこ吸収体になるflatやprefoldを敷いて使います。
動き盛りの子どもには、このおむつカバー➕布おむつをセットするのが難しかったりするようですが、洗濯はただカバーだけなので楽チン
Pocket diaper:おむつカバーにおしっこ吸収体のパッド(insert)をセットするポケットが付いているタイプ。
All-in-oneだと全てくっついていて洗濯が大変だけど、pocket diaperはおむつカバー➕おしっこ吸収体を洗濯の時は別々にできるので、洗濯・乾燥しやすい。
また子どもに履かせる時は、all-in-one のように全てセットになっているので、履かせやすい!
感じとしては、All-in-oneとAll-in-twoの間をとったようなおむつカバー。
Fitted diaper:お尻を包み込む布おむつ。おむつ全てが吸収体。コットン、ヘンプ、バンブーなどからできているものが多く通気性も良い。センターには吸収パッドが縫い付けられているものが多い。
ただウォータープルーフではないので、漏れが気になる人や、夜などはおむつカバーとセットで使うことも可能。
フィット感、足回りのギャザー、吸収力は抜群なようです。
以上、4種類のおむつカバーですが、またブランドによっても特徴が色々あるようで。
ではそれはまた別の機会に









